ノースリーブス劇場公演MC珍トーク集【抜粋版】

ノースリーブスの小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみが秋葉原の劇場公演、ライブ等で語ったMC(自己紹介含む)での珍トーク(適当、ボケ、ツッコミ、自虐、毒舌、天然、失言、失態等)のコメントを抜粋しています。※その他AKBメンバーのコメントも。

 

 

AKB48 09年12月1日 teamA 5th (峯岸みなみ 生誕祭)

 

出演者:板野友美、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、峯岸みなみ、宮崎美穂 石田晴香、内田眞由美、鈴木まりや、野中美郷、松井咲子

 

自己紹介+今年中にやっておきたいこと

 

まだ電気代が払えていないと佐藤由加理。

 

〜チームAでトーク〜これって私だけ?〜

 

〜チームAでトーク〜今年一年で変わったこと〜

 

小嶋さんと距離が近づいたとたかみな。

 

高校に入学したことと宮崎。

 

〜チームAでトーク〜私の冬の楽しみ(峯岸参加)〜

 

〜峯岸17才バースデーを祝う〜

 

太ももを維持するにはどうすればいいと峯岸に聞く佐藤由加理にあえて何もせず自由に育ててると答える峯岸。

 

板野と藤江から誕生日メールが来たと峯岸。

 

実は、安室ちゃんのDVD貸したっけと峯岸にメールを送ったあとに誕生日だと気づいて再送したと板野。

 

思い出を振り返りつつ話をまとめようとして、まだ誰も泣いていないのにも一人先走って感極まるたかみな。その涙に釣られる峯岸。そんでもって「ほんとに応援してるからさ〜」としみじみ言うたかみな。

 

10年5月27日 チームA 5th Stage「恋愛禁止条例」(千秋楽&旧チームA最終公演)にて

 

〜自己紹介+テーマ:〜チームAの楽しかった思い出について〜

 

12年7月23日 AKB48 HKT48 指原莉乃壮行会 A6目撃者」にて

 

出演者:岩佐美咲・多田愛佳・大家志津香・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・篠田麻里子・高城亜樹・高橋みなみ・仲川遥香・中田ちさと・仲谷明香・前田敦子・前田亜美・松原夏海

 

HKT48チームH:穴井千尋・植木南央・熊沢世莉奈・兒玉遥・古森結衣・指原莉乃・下野由貴・菅本裕子・田中菜津美・谷口愛理・中西智代梨・松岡菜摘・宮脇咲良・村重杏奈・本村碧唯・森保まどか・若田部遥

 

〜自己紹介+テーマ:〜最近の仕事の報告について〜

 

指原がローラと秋元康との初対面時のエピソードを語る。

 

秋元康にもローラはいつもの感じでフランクに応対していて、秋元康がビックリしてたと当時の状況を語る。

 

前田敦子は、一昨日から酵素断食をやり始めていると語るも、断食中に公演を挟むという断食をノリで始めてしまっている前田。

 

小嶋陽菜の自己紹介にて、ドラマ「メグたん」の撮影が始まり、指原と過去に仕事をしたことがあるというスタッフから「とにかく朝六時の指原はブサイクだ!」と言ってたことを暴露するも、「でも私はすごくかわいいと思っています」と人目を気にする小嶋。

 

多田愛佳が「Rの法則」の収録が楽しいと語り、会場に(番組を)知ってますか?と尋ねるも知ってる人が少ないことに「うわ〜知らない人いる〜最悪〜!」と頭ごなしにファンを軽蔑するコメントに「しょうがないわそれは!説明してあげてよ!」とファンをフォローするたかみな。

 

〜チームAでメンバートーク(指原参加版)〜

 

HKTへの移籍について。指原がダンスがアレンジし過ぎていて踊るのが辛い。まだ19歳なのに小6の子からおばあちゃん!と呼ばれていると語る。

 

トークが終わり次の曲紹介。ヘビーローテーションの準備のためマイクスタンドが用意され、今日がチームAとして最後のためセンターを飾る予定の指原のマイクスタンドを持ってきたメンバーが、そのままセンターに立って自分が歌おうとする小ボケをやると、「ちょっと違うでしょ!やらせてよ!」と指原。

 

〜チームAでメンバートーク 最近のちょっとした悩み〜(小嶋参加版)〜

 

仲川遥香が20才になって、18歳の年齢制限の仕事が解禁になっているのに、まだ一度もオールナイトニッポンに呼ばれないと悩みを語る。そんな仲川に対して「あれじゃない生放送だからじゃない、編集がきかないからさ〜」の松原の指摘に「なんかすごいね、江頭さんみたいだね」と倉持。

 

小嶋が松原と大家と食事をしていたことを聞いた仲川が「私もにゃんにゃんとご飯食べたいな〜」と願望を言うも、「うん今度かな…」と適当にコメントする小嶋。その後、仲川に予定を聞かれるも、理由をつけて断り続ける小嶋。

 

篠田は野呂がバンジージャンプしたときの話をする。ぽっちゃりの野呂が体重を書く欄に、軽くサバ読んで記入したところ、バンジーの紐の長さが長めになり、飛び込んだら、水面に体半分が入りびしょ濡れになって上がってきたとそのときの状況を説明。地面だったら死んでたとサバ読みの危険性を語る。

 

〜チームA+HKT48でトーク〜

 

指原がHKTのやり手後輩:村重杏奈を紹介する。村重は自ら一発ギャグ「セミの気持ち〜、に、二週間の命です」を披露するもややウケ。そんな村重に「もう一個、もう一個!」と一人興味を持つ前田に。その後、「明太子、焼き明太子」と手首の角度を微妙に変えた形態模写をするも、「違いがわかんない!」とみんなの気持ちを代弁する篠田。

 

12年8月20日 AKB48 チームA 「目撃者」 前田敦子卒業前公演にて

 

出演者:岩佐美咲・多田愛佳・大家志津香・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・篠田麻里子・高城亜樹・高橋みなみ・仲川遥香・中田ちさと・仲谷明香・前田敦子・前田亜美・松原夏海 武藤十夢

 

自己紹介+テーマは東京ドームの意気込みについて

 

仲谷明香の自己紹介にて

 

細い子たちに囲まれているとちょっとプニっとして見えるからパフォーマンスを頑張って痩せようと思うと語る仲谷に「体重何キロ?」とアイドルとしてポンコツな質問をする前田。そんな前田に「何を言うねん!」と慌ててツッコむたかみなを前に「めっちゃお腹空かせると46キロなの!」とこちらもポンコツだった仲谷。

 

 

たかみなの自己紹介にて

 

東京ドーム公演を前にして「ドームまであと四日ですよね!あと4ミニッツ?」と英語で格好つけて言おうとして天然が出るたかみな。

 

多田愛佳の自己紹介にて

 

仲谷の話を聞いて実は、自分も痩せたいけど、食べるのだけは辞められないとダイエットには否定的な多田に「じゃあ黒く塗ったらいいんじゃない」と芸人みたいなアドバイスをする篠田。

 

〜チームAメンバーでトーク これからみんなが成長していきたいこと〜

 

〜チームAメンバーでトーク このメンバーに言いたかったこと〜

 

篠田の初ソロ曲「プラスティックの唇」が話題に上がり、音源を聞いた他のメンバーが「すごい歌上手かった!」と篠田の歌を褒めてると、そんな篠田は「この時代に生まれて良かったなって思いますよね!」と自分の歌のヘタさを自虐しつつ謙遜する。しかし、スタジオで篠田をたまたま見かけたという小嶋から「スタジオから出てくるとき、(顔が)すごく満足気だった」と暴露され、歌が下手なだけになんか恥ずかしい篠田。

 

仲川が同じ話を何回もしてくることに困っていると語る岩佐の悩みを聞いて、「え〜みんなうざいと思っていないのかと思ってた!」と卒業公演を前にようやく一人ドッキリ状態から解放された前田。

 

その後、岩佐からどうしたら良いかわかんないと対処方法を聞かれると「”うるさい!”って言っちゃっていいと思うよ!」と仲川に対しては処理が雑な前田。

 

研究生の武藤が「メグたん見てます!」と小嶋に対して、尊敬してます感をアピールしているのを知ると「パンツ見せて!パンツ!」といろんな意味でダメなコメントをする前田。

 

 

12年8月28日 チームK6「RESET」仁藤萌乃 20歳の生誕祭公演」にて

 

出演者:秋元才加・板野友美・内田眞由美・大島優子・菊地あやか・田名部生来・中塚智実・仁藤萌乃・野中美郷・藤江れいな・松井咲子・峯岸みなみ・宮澤佐江・横山由依 藤田奈那

 

〜自己紹介+テーマ:〜気になっている秋のファッションについて〜

 

レザーの黒いミニスカートを展示会で注文して来るのが待ち遠しいと語る板野に、メンバーが同じものを柏木と指原がすでに履いていたをことを教えると、「やばいねそれ!」と言いつつも「ま〜あの二人なら大丈夫だと思うので…」と二人のセンスを下に見るファッションリーダー板野。

 

秋元がお客さんと距離が近い劇場の公演の良さを語り、「一生懸命アイコンタクトしたり、このステージから、こう〜しゃべりかけられる?……”キャッチ&リリース”じゃなくて…」と説明する言葉が上手く出てこなくなると、会場から「コール&レスポンス!」と答えとともにコール&レスポンスそのものの良さが返って来る奇跡。

 

〜チームKメンバーでトーク〜

 

〜チームKメンバーでトーク 東京ドームの裏側を語る(峯岸参加版)〜

 

峯岸、前田敦子の卒業のために薬指に前田敦子を象ったネイルをやるも、メンバーや本人から案の定引かれる。

 

12年9月12日 チームK6「RESET」公演」にて

 

出演者:秋元才加・板野友美・内田眞由美・梅田彩佳・菊地あやか・田名部生来・中塚智実・仁藤萌乃・野中美郷・藤江れいな・峯岸みなみ・大島涼花・森川彩香

 

〜自己紹介+テーマ:〜今年の秋の目標について〜

 

峯岸みなみの自己紹介にて

 

今年(2012年度)のじゃんけん大会3位以上を公言する。

 

〜チームKメンバー(3人)でトーク 〜〜

 

大島優子の代役として昇格メンバーの13歳の大島涼花が参加。23歳の梅田との年齢差をテーマにトーク。

 

大島涼花が13歳ということから、13歳の時に何をしていたか?で藤江はAKBに加入したのが13歳だと語る。一方梅田は、ダンスが好きで、はじめてタウンワークで調べて見つけたダンススクールに通い始めた時が、13歳(中二)だったと告白。

 

その後、藤江が梅田がAKBに加入した年齢を尋ねると「17、高校二年生のときに入りました」と意外と加入時期が遅かったことがわかる。そんな梅田に「結構イってる…」と遠慮がない大島涼花。そんな大島に「(私一番、好きなのに…好きなのに、私だってすごい絡んでんじゃん!可愛いねってずっと言ってるじゃん!伝わってないその気持ち?」と中学生から与えた愛の見返りを強要する梅田。

 

その後、梅田が今の私と同じ23歳の10年後には”何したい?何してるか?”を大島に聞くと、「ネイルをしたい!爪やりたいです」とそういうことじゃない答えする大島に「すぐ出きるやんそんなの!」と急に冷たくなる梅田。

 

〜チームKメンバーでトーク はじめて気づいたことや学んだことについて〜〜

 

秋元が夏のセミの悲しい最後を語る。一方、板野友美は、暇なときに虫で一番嫌いな毛虫のグーグル画像検索を見て、「うわっ!?」てなるのを楽しむという、キャラにないグロい暇つぶし方法を語る。またゴキブリの卵やゴキブリの生態について調べた内容を語り「ゴキブリって交尾をしなくても卵が産めるらしいの…ゴキブリってだから、恐竜時代からいたらしいの、だからメスとオスが一緒にいなくても、ずっと生き続けられるじゃん、そう思ったら気持ち悪くなってきて…」と見た目よりもゴキブリの世界観の方に嫌悪感を感じたという話の角度が猟奇な板野。

 

〜チームKメンバーでトーク (峯岸参加版)〜

 

仁藤が、峯岸の両親のお店(ティールーム:タネ)のグリーンカレーを食べたいと語る。それを聞いて一応お店を宣伝する峯岸。また内田も両親が焼肉屋「牛皇」(八王子)をやってるらしくそちらもついでに宣伝する。

 

12年10月20日 チームK6「RESET」14:00昼公演 〜遠方限定公演〜」にて

 

出演者:秋元才加・内田眞由美・梅田彩佳・大島優子・菊地あやか・田名部生来・中塚智実・仁藤萌乃・野中美郷・藤江れいな・松井咲子・峯岸みなみ・宮澤佐江

 

自己紹介+テーマ:〜一人で行ってみたい一人旅の場所とその理由〜

 

峯岸みなみの自己紹介にて

 

香川県のうどんが食べたいと語る。

 

梅田彩佳の自己紹介にて

 

子供が好きだと語る梅田が、客席にいた子供を見つけ、何歳?、どこから来たの?と尋ねると「9歳!」「静岡県!」と返ってくるも「兵庫県?え〜遠いのに?」と聞き間違える。その後「静岡から、お茶のおいしいとこやね!」と薄い情報で対応するも、それ以降まったく返事をしなくなる子供。※のちに藤江れいなの連れだったことがわかる。

 

藤江れいなの自己紹介にて

 

千葉県出身の藤江がマザー牧場に行ってみたいと語り、羊やアルパカにエサをあげたりなど館内一周できるマザーファームツアーを楽しんだ後にジンギスカン(羊肉の焼肉料理)を食べるという自身のプランを話すも、「見た後に食べられる?」と動物に優しい松井。

 

〜チームKメンバーでトーク 〜〜

 

大島優子がAKBでNY公演に行った際に小嶋陽菜とともに本場のハロウィンを楽しもうと、事前にハロウィングッズを持参して、現地のアメリカ人に「ハッピーハロウィン!」と声をかけるも、どうもノリが悪く、おかしいなと思ったら、10月31日ではなく、9月31日で一ヶ月前だったと日にちを勘違いしていた失敗談を披露する。その話に梅田が「9月31日ってないんだよ、知ってる?」と指摘し、もう大島の話全般ズルズルに。

 

〜チームKメンバーでトーク 〜〜

 

メンバーから旅話が出るなか宮澤が「才加はさ〜”旅したい!旅したい!”って言うわりに、あんまりさ〜行かないよね〜」の指摘に「怖いんだよ!」と旅に対して子羊のように震えていた秋元。

 

〜チームKメンバーでトーク あそこが私を呼んでいるって場所について (峯岸参加版)〜〜

 

〜峯岸が公演最後を締める〜

 

 

12年10月20日 チームK6「RESET」18:00公演 〜大島優子24歳生誕祭〜」にて

 

出演者:秋元才加・内田眞由美・梅田彩佳・大島優子・菊地あやか・田名部生来・中塚智実・仁藤萌乃・野中美郷・藤江れいな・松井咲子・峯岸みなみ・宮澤佐江

 

自己紹介+テーマ:長年使っている、長年連れ添っている物はなんですか?〜

 

峯岸みなみの自己紹介にて

 

携帯電話を約4年間使用していると語る。角がかけている、充電する蓋もないし、充電パックの蓋もなくて、黒いゴムでとめているという。ちなみに指原と北原里英も充電パックの蓋がないらしい。

 

秋元才加の自己紹介にて

 

マネージャーが大島優子の生誕Tシャツを着ていたという珍しい話をするも、会場が意外と静かのままで不安になった秋元が「いつもこんなに暗かったっけ、なんか劇場、暗くね?」と不満を漏らすと、内田が「あの〜わかんない、秋元さんのせいかもしれないです!」と会場が静かなのは秋元本人の話が原因だと指摘すると、そんなファンに対して「ね、心に…心に明かりをつけてね!」と笑ってねを詩的に表現する秋元。

 

〜チームKメンバーでトーク カラオケでAKBの曲を歌うかについて〜〜

 

秋元がカラオケの曲履歴でAKBコアファンらしき人が歌っていたであろう曲順「君ペガ」→「渚のチェリー」→「大声ダイヤモンド」→「虫のバラード」を紹介し、AKBカラオケあるあるネタで会場盛り上がる。

 

〜チームKメンバーでトーク 大人の女とは?(峯岸参加版)〜

 

峯岸が大島優子が大人に感じた瞬間として、昨日、オールナイトニッポンR終了後に大島優子宅に泊まったときの話をする。

 

家に帰ってすぐに飼っているウサギ(ヒップちゃん)に話しかけながらエサを与えている姿を見て、普段は一人でやってるのかと想像したら大人の女の哀愁を感じたと語る。逆に大島は、風呂も入らずメイクも落とさずにソファで寝る峯岸の姿を暴露。そんな峯岸に大島は、メイクを落としたり、ベッドに運んだり、歯磨きさせたり、世話をしたことを語るも、朝を起きたら「なんかすごいシャキシャキ動いてたね」と峯岸からは全く感謝されなかった悲しいエピソードを語る。

 

公演終了間際、生誕祭にも関わらず、誰も祝福することなくメンバーが横一列に手をつないで公演終了の挨拶をしようとするところ、宮澤が「ちょっと待った〜!」といつものようにハッピバースデーへのくだりへと進もうとするなか、自分が声掛け担当だと思っていた秋元も「ちょっと待った〜!」と叫ぶも一人だけ浮いてしまい、宮澤から「なんかあるならいいよ!」とコメントを求められ、なぜかメンバーに物言いがあるみたいな、軽いドッキリにかけられる秋元。

 

12年10月24日 チームK6「RESET」千秋楽公演 〜サヨナラ佐江ちゃん編〜」にて

 

出演者:秋元才加・板野友美・内田眞由美・梅田彩佳・大島優子・菊地あやか・田名部生来・中塚智実・仁藤萌乃・野中美郷・藤江れいな・松井咲子・峯岸みなみ・宮澤佐江・横山由依

 

板野友美の自己紹介にて

 

今日がチームKメンバーでの公演が最後ということで過去を振り返りつつ。

 

「え〜そうですね。ま〜はじめて自分が移籍?移籍するのも初めてだったので、チームAを約5年間やっていて、そっから移籍して、チームKになって。最初っから不安は〜正直あんまりなかったんですけど〜でもどんなチームになるのかなと、こう胸を膨らませて始めた公演で、みんなすっごくあの〜良い人たちばかりで…私以外、ウフフ」と真面目な話から急角度で薄いボケを入れてくる板野。

 

「なんで最後自虐みたいな感じになったの?」の大島に「ちょっと一発、ボーンとやろ〜かなと」と最後になって急に笑いが欲しくなった板野。

 

〜チームKメンバーでトーク〜

 

宮澤佐江からさっきの自己紹介のボケをいじられた板野は「ってかさ〜もうその話やめてくれる!」と笑いに淡白な板野。

 

宮澤佐江が握手会での横山由依の話をする。隣のレーンの横山由依が開始5分前から出てくるせいで、2〜3分しか遅れてないのにすごく遅れてきたように見えて、ファンから「宮澤遅くない?」と度々指摘されたことに「由依が早過ぎんだよ!」と横山由依をネチネチと攻め始める。その攻め具合の長さに会場ぽか〜んに気づいた秋元が「その話楽屋でしろよ!」とぶった切り。

 

〜チームKメンバーでトーク(峯岸参加版)〜

 

〜チームを代表して大島優子が挨拶〜

 

大島、これまでのチームをいろいろ振り返りながら、軽く涙を流すも、「最後にラップします!」と湿っぽく終わりたくという理由で空気感をほぼ無視して独断でラップを披露する。「♪今日は千秋楽だけど〜、ハッピーに終わらせたいよね、先週は楽したんだけど、今週は楽したくない!」と千秋楽と先週を掛けた上手いラップを披露する。そんな大島に「先週はなんか楽したんですね!」と冷静に詩の内容を汲み取る秋元。

 

その後、秋元も「いや〜すごい良かったですよ!」と感想を言うと、ラップが成功して大満足な大島は秋元にも「ラップで締める?」と変なムチャぶりする。千秋楽ということもあり、大島の暴走に付き合ってられないキャプテン秋元は急に”笑いを取るか、キャプテンを取るか”の変な決断を迫られるが、そんな秋元に察したのか、肩に手を置いて「無理はするな!」と冷静なアドバイスをする宮澤。その一言に救われ、キャプテン路線に無事に戻れた秋元。

 

〜SNH48に移籍の宮澤佐江についてメンバーが語る〜

 

横山由依が宮澤佐江の移籍を本気で嫌がり、駄々っ子のようになった挙句、大分運営に対してのイライラやうっぷんが溜まっている様子。

 

〜宮澤佐江が最後の挨拶〜

 

〜公演終了後のメンバーの一言コメント〜

 

それぞれメンバーが短いコメントを考えるなか「さよならおなら!」で済ます大島に「嘘でしょ!」と他メンバー。

 

12年11月3日 梅田TeamB公演「新生チームB 初日公演」にて

 

出演者:石田安奈・石田晴香・市川美織・岩佐美咲・梅田彩佳・大場美奈・柏木由紀・片山陽加・加藤玲奈・小嶋陽菜・島崎遥香・竹内美宥・藤江れいな・峯岸みなみ・山内鈴蘭・渡辺美優紀

 

☆自己紹介のテーマは「新生チームBの初日の意気込み」☆

 

小嶋陽菜の自己紹介にて。

 

親知らずを抜いたばかりでまだ顔の半分が腫れていて、本当は安静にしてなければいけないけど、初日だからそうも言ってられないと無理に出てきたと語る小嶋。峯岸が実は、数日後には月9の撮影も控えていると言い、完全に仕事の選び方を間違えていた小嶋。

 

〜みんなでトーク、メンバーが自分の曲のセールスポイントを語る〜

 

今回は、新生チームの初日公演ということもあり、全体的に緊張しているメンバー多数発生中。

 

市川美織が”君のカップリングウィズミー”の踊りのフリが可愛いんですと言って、飛び跳ねたりいつも以上に軽く暴走しているのを見た峯岸は、「なんかさ〜昨日スタジオで深夜練習みたいのしてたじゃない、私たちクタクタでさ、梅ちゃんとさ、ぱってミオリン(市川)見たらさ、こうやって(手をパタパタさせて)一人でやってるからさ、やばい、ついに妖精見えた」と早速ネタにして処理する峯岸。

 

その後、カップリングウィズミーの細かいフリ付けの話になり、島崎がフリの説明を始めるも、市川も一緒になって話し出し、さらに竹内も加わってと会話がごちゃごちゃになると「みんな、ようしゃべるね」と梅田。

 

〜全員でトーク〜(片山いじり団体芸編)

 

大場が腰を曲げて顔が見えなかった人物を市川だと思って呼んだら、実は片山だったというエピソードを語る。

 

それを受けた片山が自分が腰を曲げた姿が市川と同じということで「あんな小柄でね、ちっちゃいレモンちゃんに似てるってちょっと光栄ですよ!あんなかわいいキャラクターみたいな子が…」と自分の体型に急に自信を持ち始めるが、峯岸から「は〜ちゃん(片山)の華奢具合は、老化だから!」と早速ツッコまれる。

 

「老化じゃない!」と否定する片山だったが、左端でそのやりとりが行われていて、真ん中にいた小嶋、柏木にはその発言が聞こえてなかったのか「なんて言ってたの?」と峯岸に聞き返し、再び「は〜ちゃんの華奢具合は、老化だから!」の発言に二人は大爆笑。

 

片山は「何度も言わないで!」と再度恥ずかしさ目を受けるも、片山いじりに興味を持った悪い小嶋が「あっち(右端にも)にも聞こえて無いから言ったほうがいいよ!」と悪フリを出し、峯岸もそのパスに「は〜ちゃんの…華奢具合は…老化だから!」と会場中にわかるようにフレーズを置きに言って会場の笑いを誘う。

 

ここで流れ的には一山あり、片山いじりは終了するも、Sな島崎から「じゃあ片山さんのフレッシュレモンになりたいの、見たいです!」とムチャぶりが追加される。

 

会場がノリノリのため片山も断れずセンターに出て全力で「フレッシュレモンになりたいの〜〜!」と大声でやり、ファンの温かい声援でスベるのだけは一応回避するも、自分の立ち位置に戻る時の片山は完全に傷心モード。

 

 

12年11月5日 梅田TeamB公演「新生チームB 第二回公演」にて

 

出演者:石田晴香・市川美織・岩佐美咲・梅田彩佳・大場美奈・柏木由紀・片山陽加・加藤玲奈・小森美果・島崎遥香・竹内美宥・田名部生来・名取稚菜・藤江れいな・峯岸みなみ・山内鈴蘭

 

〜自己紹介+テーマは「チームBの注目するメンバーは誰ですか?」〜

 

市川美織の自己紹介にて、注目するメンバーに「峯岸さんなんですよ〜」と峯岸の名前を上げる。後ろ(二列目)にいた峯岸は話をフラれ市川と会話するのだが、その前の連曲のダンスの影響からなのか、峯岸一人だけ、汗の量が半端なく、顔がテカテカ。※峯岸本人も顔に手をやり汗を気にしている。

 

市川から一緒に踊りたいと言われ「私はレモンちゃんの横で踊ると巨人に見えるから嫌だけどね!」といつものように会場の笑いを誘うコメントをするも、一人だけサウナから出てきたみたいなおかしな画になっている。※なぜこういうときに小嶋はいない。

 

そして、峯岸の自己紹介にて。数人の自己紹介を挟んだ間に大分体力が回復したのか、テカりがようやく収まる。注目しているメンバーに石田晴香の名前を上げ「同じチームになる前は、もっとやばい奴なんじゃないかなって」と石田に描いていた変なイメージを告白。また「皆さん石田のことをね、じゃんけんの裏側で誤解している方は…」と例のタブーをいじるリップサービスも見せ健在をアピールする。

 

☆チームでトーク〜楽曲のセールスポイントを語る〜

 

「涙に沈む太陽」の振り付けを市川が踊っていたのを見たり、島崎が峯岸の曲を実は狙っているなど、それぞれがお互いのユニットを意識して、向上しているという話で盛り上がるなか、小森もそれに乗っかり「あの〜あれですよ、このやつなんか”愛しきナターシャ”ってあるじゃないですか?曲で、それにしか思えないんですよ〜」と一人だけ楽曲批判をぶっこみ、峯岸から「マイナスプロモーションやめてね」、「なんでそういうこというの?ダメだよ〜」と梅田から注意され「ダメか…」と落ち込むも、イケると思っていた小森。

 

 

12年11月8日 梅田チームB “Waiting” 公演 渡辺美優紀生誕祭(ノースリーブス不在版)

 

出演者:石田安奈・石田晴香・市川美織・岩佐美咲・梅田彩佳・大場美奈・大家志津香・片山陽加・小嶋菜月・小森美果・竹内美宥・中村麻里子・名取稚菜・野中美郷・山内鈴蘭・渡辺美優紀

 

〜自己紹介+冬の楽しみはなんですか?〜

 

「今日はですね〜みるきーヘアーをさせて頂いてます」という市川に「あ〜でもそれ私卒業したんです」と突き放す渡辺。

 

最近料理をしようと思って、自分を追い込むためにいいレシピが見れるクックパッドの月350円払って見れるようにしたと語る梅田。

 

〜チームB8人でトーク〜自分のセールスポイント〜

 

年齢の話題になって最年少だとアピールする市川に「ちょっとだけ黙ってください」と指摘する名取に「いいです、その毒舌好き!」と意外な返しをした市川。
〜チームB16人でトーク〜左隣の変わっている人の気になるところ〜

 

「マリコちゃんはすごく真面目に見えて、ググタスでは割と面白い!」と岩佐。

 

「小森さんは変わってるところですかな」という竹内に「変わってないし!」と反論する小森。

 

みるきーに対して「大阪弁大好きで…」という石田に「でも私、奈良県出身なんですよ!」と訂正する渡辺に「あ、そっか、奈良県だって、知らなかった」と適当な石田。

 

市川に対して「ミオリンは私の大好きな推しメンなんですよ」という渡辺。そして「赤ちゃんみたいで…なんかレモンよりもでも桃が似合うと思う」と軽くキャラを否定する渡辺。

 

大場に「みなるんさんは、あの普段毒舌って言われてますけど、二人でいるときは、私の方が毒舌になるんですよ。だからみなるんさんは私の気が許せる唯一の人です。」と褒める市川。

 

そして「本当の自分をさらけられるのはみなるんさんだけです」に「ありがと〜う」という大場だが、「お母さんだと思っています」という一言に「あ〜ん」と照れて市川の顔をビンタする大場。

 

〜チームB全員で渡辺美優紀バースデーを祝う〜

 

渡辺美優紀の挨拶にて。

 

「私、その兼任(NMB48とAKB48)が始まってから、一人でそのホテルとかに泊まることが多くなって、すぐにママに会いたくなったりして、寂しくなってホームシックとかになるんですけれども、そのたびにみなさんとかのコメントとかかで…すごく泣きやみます」という言葉足らずな渡辺に「泣いてるの前提だからね」と隣で言葉を補足する梅田キャプ。

 

12年11月12日 梅田Team B Waiting 公演19:00公演(ノースリーブス不在版)

 

出演者:石田晴香 市川美織 岩佐美咲 梅田彩佳 柏木由紀 加藤玲奈 小嶋菜月 小森美果 島崎遥香 竹内美宥 田名部生来 名取稚菜 藤江れいな 山内鈴蘭 渡辺美優紀 片山陽加

 

〜自己紹介+新チームBでやってみたいこと〜

 

チームBのメンバーの本性を知りたいからフジテレビの番組「逃走中」をチームBでやりたいと梅田。

 

チームBで地方を回りたいという岩佐に「どこに行きたい?」と聞く田名部の横から「無人駅か!」と誰もボケてないのにツッコむ一人テンションが高い柏木。そんな柏木に少しイラっとする岩佐。

 

〜チームB8人でトーク〜みんなで答えを合わせよう一致ゲーム〜

 

「好きな映画は何?」といきなり難しいあわせを提案する小森。

 

「パラノーマルアクティビティ」加藤。
「私の頭の中の消しゴム」梅田。
「エスター」小森。
「劇場版 私立バカレア高校」島崎。
「AKB48ドキュメンタリー映画」と山内。
「劇場版 私立バカレア高校」と竹内。
「ハリーポッターです」と市川。
「君に届け」と藤江。

 

結局予想通りのバラバラ。

 

好きな指は何?と藤江。

 

「何指かわかんない」と加藤。

 

「薬指」加藤。
「中指」梅田。
「中指」小森。
「薬指」島崎。
「小指」と山内。
「中指」と竹内。
「人差し指」と市川。
「小指」と藤江。

 

好きな理由がわかんないという梅田に「私はある、(小指が薬指の)第一関節に届かないの」と藤江。

 

自分の手を確認するメンバーだが、大半が小指が第一関節に届いてなくて、届かないのが普通だった。

 

好きなおでんの具は何?。と山内。

 

「もちきんちゃく」加藤。
「もちきんちゃく」梅田。
「卵」小森。
「もちきんちゃく」島崎。
「大根」と山内。
「こんにゃく」と竹内。
「もちきんちゃく」と市川。
「はんぺん」と藤江。

 

好きな動物は何?と加藤。

 

「犬」加藤。
「ペンギン」梅田。
「ライオン」小森。
「犬」島崎。
「ゴリラ」と山内。
「犬」と竹内。
「ハムスター」と市川。
「犬」と藤江。

 

ペンギン批判の声に「ペンギン可愛いよ」という梅田。

 

そんな梅田に「ペンギンに似てる!」と急に言う小森に「似てないよ」と梅田。

 

市川美織と言えば?と島崎。

 

「レモン」加藤。
「足が臭いらしい」梅田。
「ちっちゃい」小森。
「ちっちゃい」島崎。
「レモン」と山内。
「レモン」と竹内。
「フレッシュレモン」と市川。
「ちっちゃい」と藤江。

 

好きな色。は何?と梅田。

 

全員でトームカラーの「青!」で一致。

 

〜チームB全員でトーク〜石田晴香について語ろう〜

 

以前は”キョドキャン”と呼ばれたほど、キョドっていたが、あれは本当なのか、キャラクターなのかと聞く片山に

 

「これは、あのキャラクターでやってたら相当バカだと思います」と石田。「たしかにそうだよね」と納得する梅田。

 

いくら踊っても前髪がいっつも綺麗という小嶋。

 

「最近丸くなってきたけど…円陣に集まるのがめっちゃ遅い!前のBの時から注意してたでしょ!」と指摘する元チームBキャプテンの柏木。

 

「はるきゃんさんは、いつも栄養ドリンクを飲んでま〜す」と舞台裏を暴露する島崎。

 

「赤ちゃんのモモンガにそっくりです」と渡辺。

 

〜永遠プレッシャーのMVを初披露〜

 

「あのひとつだけ言っていいですか、私のキャラ謎じゃないですか?」と柏木。

 

「ゆいちゃんのことが好きで好きで堪らない先輩の役なんですよ。だからゆいちゃんとお風呂に入りたいし、途中でめっちゃこうやって肩組んでるっていうやつ。以上ですどうぞ!」と説明する柏木。

 

その後「(ぱるるが)ずっと撮影のときガチで私のこと引いてるんですよ」と柏木。

 

〜公演後のコメント〜

 

竹内と島崎が居残り。

 

「今日はダメだった」とガチで反省する二人。「そしてこの二人はあまりトークが苦手な二人なんです」と島崎。

 

12年11月26日 梅田TeamB公演「峯岸みなみ 生誕祭」にて

 

出演者:石田晴香・市川美織・岩佐美咲・梅田彩佳・大場美奈・大家志津香・柏木由紀・片山陽加・加藤玲奈・小森美果・島崎遥香・竹内美宥・名取稚菜・藤江れいな・峯岸みなみ・渡辺美優紀

 

自己紹介+”冬の必需品について” 峯岸みなみの母親も観覧中

 

峯岸みなみ自己紹介にて。

 

「私はボディークリーム。実は今までは反対派だったんですよ。メンバーが塗ってるのを見ても「いい匂いさせやがって…」ぐらいに思ってたのですけど、でも今日の朝、自分の足をふと見たら、白い粉がね…出てきちゃって。それはもうヤバイ、末期だなということで、今日の夜ぐらいからはボディークリームをつけようかなとちょうど思ってたとこです。」とボディークリームの必要性について改めて語る。

 

☆チームBのメンバーでトーク メンバーの共通点を探す☆

 

藤江の発案でスカート派かズボン派かを問いメンバー投票する。参加したメンバー8人は全員一致を目指し意気込み、せ〜ので合わせると「スカート!」で全員声が重なり大喜び。ただ、少し遅れて小森が「ズボンですね…」と告白。結局全員一致ならず、「今の「いえ〜い!」の時間返してよ!」と峯岸。

 

〜好きな本について〜

 

峯岸は、湊かなえの「少女」(小説)を上げる。

 

その後、峯岸がみんなでそろえるヤツでしょと前置きしたのち「最近二十歳になって色気が増したなと思うメンバー?」という自画自賛のフリを出すと、島崎が「思いつかないですね」と裏切り。

 

〜メンバーが峯岸みなみについて語ろう〜

 

大場が「私は、最近峯岸さんがなんだかたかみなさんに見えます…」と微妙な評価。

 

皆が捻り出して何かしら峯岸に対して良いことを言おうとするも小森は「なんか私のいとこに似てます!」と一言。

 

柏木、峯岸にバースデープレゼントを渡すも、峯岸から彼氏にあげるような小さな箱にピンクのキラキラのリングが入っていて「重い!」と逆にいじられる。

 

 

楽曲「チームB推し」にて、聖誕祭にも関わらず、小森のフリのひとつ”コモリンチョップ”を喉で受けとめる峯岸。

 

〜峯岸みなみのバースデーを祝う〜

 

峯岸みなみの母親からの手紙を装った、たかみなの手紙&たかみな本人登場。突然のサプライズに峯岸号泣。号泣する峯岸を「キャハハハハ!泣いとるや〜ん!」といつもの高笑いでいじるたかみなだが、自分も普通に泣いていて「お前もな〜」と逆につっこまれる。

 

その後、預かっていた小嶋の手紙を読むたかみな。あやうく放送事故になりかけた峯岸の新幹線のモノマネに触れたり、峯岸のこれまでの珍行動を抜粋した小ボケ満載の手紙。

 

最後は、小嶋本人登場&朗読で「20歳のみい〜ちゃんに尺がいっぱい与えられますように」とボケつつ締めくくる。

 

小嶋の登場にビックリするも「(同じチームBとして)次の曲歌っていきなよ〜」の峯岸に、月9「プライスレス」の撮影が残ってるといって、急に気づいたのか「あ、今日もうすぐ9時からです!」としっかりと宣伝を忘れない小嶋。結局たかみなも「ノースリーブスの新曲も来年発売だよ!」とこちらも宣伝し、場を荒らすだけ荒らしてさっさと帰っていく二人。

 

12年12月4日 梅田Team B Waiting 公演19:00公演 石田晴香生誕祭(峯岸みなみ参加版)

 

出演者:石田安奈 石田晴香 市川美織 岩佐美咲 梅田彩佳 大場美奈 加藤玲奈 小嶋菜月 小森美果 島崎遥香 名取稚菜 野中美郷 藤江れいな 山内鈴蘭 片山陽加 峯岸みなみ

 

〜自己紹介+自分の意外な特技〜

 

クレヨンしんちゃんのモノマネを披露する石田安奈。

 

〜チームB8人でトーク〜握手会でのセールスポイント(峯岸みなみ参加版)〜

 

梅田が博多弁を使っていると握手会についての話が出るなか「ぱるるはないと思うけど」と聞く峯岸に「知らないんですか〜私AKBいち神対応ですよ、今」と自信を見せる島崎。

 

「ぱるるのロケに1時位から入って、出番を待ってたわけですよ、呼ばれまして3時15分で終了時間3時20分。5分の中で全力でいろんなことをしましたが、時間の都合で全部カットで」とめちゃイケぱるる出演時の裏話をする峯岸。

 

「握手会で気をつけてることとかあるんですか?」の峯岸に「自分らしさ」と答える島崎。

 

手首を握ると名取。

 

「握手会のときだけ、ちょっと透けてたりする服を着る。ちょっと肩だけ透けてるみたいな服を…」と峯岸。

 

〜チームB16人でトーク〜石田安奈について語ろう〜

 

石田安奈の自己紹介のキャッチコピー「いいです、いいです、いいですよ!」ってなんですか?と聞く市川に「待って待って!そしたらフレッシュレモンになりたいの、はなんですか」と早速ツッコむ峯岸。

 

〜石田晴香のバースデーを祝おう〜

 

佐藤すみれの手紙をときおり間違えつつ読む藤江れいな。

 

読み終わった後、「すごいディスられてたけど…」と率直な感想を言う石田晴香。

 

藤江と石田晴香の仲の良い関係を知っている峯岸が、手紙をくれた佐藤すみれと石田晴香の関係には、嫉妬はないのかと藤江に尋ねる意外といいパスを出す峯岸。

 

「この公演に当たった方も、ロビーで見てくださってる方も、私のことをちょっとでも好きだな〜と思ってくれる人たちが、ま、チラホラいると思うんですけども、まそんな物好きのみなさんが…」と自虐コメントが激しい石田。

 

〜公演後のコメント〜

 

石田晴香と藤江が今日の生誕祭を振り返る。

 

 

 

梅田チームBその他AKB48の劇場公演の模様は、DMMの有料動画配信AKB48月額見放題で確認できます。