ラジオ「週刊ノースリー部」【2013年版】

AM1242ニッポン放送で毎週金曜深夜24:40〜25:00に放送しているノースリーブス(小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ)のラジオ「週刊ノースリー部」の【2013年版】(第64回〜)についてのアーカイブ情報(歴史、あらすじ)をまとめています。(仮)

 

2009年版の初回からのアーカイブ情報は、ラジオ「週刊ノースリー部」のページを参照ください。

 

 

ラジオ「週刊ノースリー部」アーカイブ(2013年版)

 

 

 

2013年2月8日(第???回)

 

 

冒頭コントは、なし。峯岸みなみの騒動謝罪コメント。進行は、たかみな。

 

ノースリー部の掟にて、

 

「頭三つに割れるんだよね」と峯岸。

 

「手の部分かと思った」とたかみな

 

 

たかみなの新コーナー募集のコーナー、こむみな、

 

 

2013年3月1日(第???回)

 

冒頭コントは、スキーネタのコント。新録?

 

新曲「so long!」のPV舞台裏について触れる。また2月1日板野友美の卒業について触れる。

 

〜峯岸みなみの女子力向上委員会〜

 

平子理沙のツイッターをフォローする。

 

 

 

 

2013年7月5日(第???)週刊ノースリー部

 

 

冒頭コントは、小嶋が英会話のCDを買ったコント。CD音声が峯岸。小嶋の友人がたかみな。

 

「AKB48・2013真夏のドームツアー 〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜」のAKBの真夏のドームツアーが始まる話。篠田麻里子の卒業の福岡ドームに始まり、東京ドームで秋元才加、最終日は板野友美の卒業も控えていると語る三人。

 

「夏は盛りだくさんだね」というたかみなに「う〜ん」としみじみと同意する峯岸。

 

そして、初期メンバーが3人になっちゃいましたと峯岸。

 

「え〜こんにちは」とたかみな。「こんにちは「(峯岸)「よろしくね〜」(小嶋)となぜか挨拶する三人。

 

「あの不死鳥だからうちら」というたかみなに「お、フェニックス」と峯岸&たかみな。

 

「お〜、がんばってください」と小嶋。

 

「あんたもや」とたかみな。「抜けようとしないでください」と峯岸。「ビックリするわ」とたかみな。

 

もし、このノースリーブスのメンバーが誰か卒業することになったらどうすんのとたかみな。

 

「え、ノースリーブスの曲歌う?」というたかみな。「卒業っぽい歌ないよ」と峯岸。

 

「敦子の時夢の川とかあったじゃない、最後の曲です。聞いてください、リラックス!みたいな」というたかみなに「いや〜リラックスされても〜って思われるもんね」と小嶋。たかみな&峯岸笑う。

 

「そんなこと思うかな」とたかみな。

 

ノースリーブスには卒業用の曲がないということで。

 

「それっぽい曲、作ってもらおうじゃあ」と峯岸。「いいね、楽しみだな」とあまり感情は入ってない小嶋。

 

 

今年始まる34枚目のシングル選抜メンバーを決める9月18日に行うAKBジャンケン大会の話になり…。

 

「にゃんにゃんはわりと勝たないよね」というたかみなに「いつもね、惜しくて、惜しいところで終わっちゃうの」と小嶋。

 

「あ、一位がないってことか」と峯岸。「一位もないし」と小嶋。

 

「なっても良さそうなのにね」と峯岸。

 

「ね〜でもね、今までの人生ね大体そうなの、なんかあと一歩ってところで終わってるから」と急に自虐する小嶋。「最低すぎるわ〜」とたかみな笑う。

 

「そんなことないよ、そこまで行くのがまず大変なんだから」と小嶋の言うあと一歩まで全然いけてない峯岸。

 

「一位っていうのものを今まで取ったことがなくて」と小嶋。

 

「そんなことないよ、夕日を見ているか?歌いだしてるじゃん、♪今日がどんな一日〜、歌ってるじゃん」と峯岸。「関係あるそれ、そういうことじゃないよ、勝負ごとで一番とかないから」と小嶋。

 

 

このノースリーブスメンバーで何か一位を取ったことがあるかについて。

 

 

「でもさなんかさ、総監督というさ、誰も取れないもの持ってるわけじゃん」と小嶋に「ありがとうございます」とかしこまるたかみな。

 

 

「私はじゃあ」と峯岸。「みいちゃんだってさ坊主っていうさアイドルでは…」という小嶋に「やろうと思えばできるよ」と峯岸。

 

「え、意外とにゃんにゃんのその陰の部分見ちゃった」と峯岸。

 

「そういうにゃんにゃんを皆好きだし、そういうにゃんにゃんに憧れてるよ私は」と峯岸。

 

「別に落ち込んでないから」と小嶋。「にゃんにゃんみたいに生きたいもん、生まれ変わったら」と峯岸。

 

 

〜みんなが行きたい東京ディズニーランドに行って来たという峯岸。〜

 

 

七夕と30周年で賑やかだったという峯岸。

 

 

短冊に”いっぱい笑えますように”と願いを込めたという峯岸に「うわ〜がんばれ〜」と小嶋。

 

「新しいのさ、出来たでしょ最近」という小嶋に「スターツアーズアドベンチャーコンティニュー」と峯岸。「ストーリー展開が50通り以上あって、何回乗っても楽しい」と峯岸。

 

ダースベイダーやマリア出たり、出なかたりするらしい。

 

「いいな〜R2D2が出てきたりするんでしょ、それもラッキーなんだよたしか」と小嶋。

 

 

 

 

〜峯岸みなみの女子力向上委員会〜

 

 

「…たまにウソ送りつけてくる、恐らく、友達が一人もいないであろう輩がいるみたいなので気をつけながら紹介していきましょう」と峯岸。「そんなことない、そうかもしれないけど、そんなひどいよ」と小嶋。

 

「暇つぶしに使ってるんだよ、このラジオを」という峯岸に「たしかにそうかもね」と同意する小嶋。「きびしい」とたかみな。

 

 

 

〜お題(テーマ):”男性が夢などを語ってるときに、聞き上手な人が女子力が高いと思います。たかみなとこじはるが男役をして、それで練習をしてみてください。〜

 

byラジオネーム芋けんぴ

 

 

「たかみなが夢を語って、聞き上手になる」とルールを説明する峯岸に「あたし何してればいいの」と小嶋。

 

「あたしと陽菜がどっちも聞き上手を競う、どっちが聞いてて気持ちよかったか」と峯岸。

 

 

夢を語るたかみな。

 

「でもなんか、最近調子良いって聞いたよ、高橋君」という峯岸に「え、なんか、聞いちゃった?」と高橋。

 

最近バンドをやってるという高橋君。

 

峯岸:「え、どこやってんの?」

 

高橋:「ボーカル!」

 

峯岸:「え〜〜ボーカルっぽい」

 

たまに曲とか今家で作ってるという高橋君。

 

小嶋:「パソコンみたいなやつ」

 

高橋:「パソコンは使わない、楽器派だから」

 

峯岸:「タイトルは?」

 

たかみな:「クリスピー」

 

小嶋:「え〜クリスピーって初めて聞いた」

 

クリスピーを歌う高橋君。

 

高橋:「♪クリスピ〜、最近元気か〜い、クリスピ〜、クリスピ〜、オレはお前が好き!イエー」

 

峯岸&小嶋:「すご〜い」

 

峯岸:「やっぱ才能あるよ」

 

小嶋:「え〜全部聞きたかったもん」

 

高橋:「ホント?初めて作ったんだけど、」

 

小嶋:「初めてじゃないみたい」

 

峯岸:「え〜すご〜い」

 

高橋:「オレ、めっちゃミスチル好きで、やっぱリスペクトしてるから」

 

小嶋:「似てるもん特徴が」

 

峯岸:「ベクトルが一緒」

 

高橋:「え、みいちゃんバカにしてる?大丈夫?」

 

峯岸:「いや全然、すごいな〜って」

 

小嶋:「どんな時にさ、作ったの?」

 

高橋:「お腹減って、で、なんか道歩いてたらえ、なんか看板に”クリスピー”て書いてあって、”わっ”て来ちゃって」

 

小嶋:「それで作れるんだ」

 

高橋:「だから、今度ライブハウスでワンマンやるから」

 

小嶋:「え、すご〜い」

 

峯岸:「え、もう?」

 

小嶋:「早い、早い早い」

 

峯岸:「え、何人くらい」

 

高橋:「うんとね、一応キャパは、300!」

 

小嶋:「え〜すごいね」

 

峯岸:「え〜デビュー戦でそれはすごいね、やっぱ才能ある人は違う」

 

高橋:「ま〜レコード会社の人とかに目に留まったらデビューとか出来ると思うし」

 

小嶋:「え、応援するね」

 

峯岸:「絶対CD絶対買うよ」

 

高橋:「でも一緒に弾いてくれるやつがいなくて」

 

…終了。

 

「え、これなに、マジ、ホント意味ない、なにこれ」と小嶋。

 

 

「バカにしてんのバレなかった?」という峯岸に「すげえバレてる、二人ともおもに半笑いだから」とたかみなに二人笑う。

 

 

「ね〜なんかバンドマンに見えてきたなんかルックスたかみなバンドマンだよね。なんか何その前髪?」と小嶋。

 

「ボーカルっぽい」という峯岸に「ボーカルっぽい」と小嶋。

 

「それ一番バカにしてんねんて、一緒に目合わして”ボーカルっぽいね”みたいなのが、一番バカにしてる」とたかみな。

 

 

〜お題(テーマ):「今からでも遅くないので、フレンチキスかnot yetに入りましょう」〜

 

ラジオネーム:ドライブミー(京都府)

 

 

「うちら思うんだけど、グループ名に問題あると思うねん」とたかみな。

 

「どれだけね、ここに入ってるメンバーが、ま〜ウチラじゃなくて、オシャレな三人だとしても、”ノースリーブスです!”っていったら、オシャレっぽくないもん」というたかみな。

 

「全否定やん」と峯岸に「そんな」と小嶋。「そ、そんな〜、そ、そんな〜」と言い方を急に強調する小嶋。

 

 

 

「じゃああれする、ネーミングコーナーでユニット名募集する?」と峯岸に「いまさら」と小嶋。

 

「女子力の高いユニット名、どんなのだったら良かったの?テイラー、テイラースウィフト?」と峯岸。「アーティストやんそれ」と小嶋。

 

「なんだっけあれ?」というたかみなに「ミランダカー?」と小嶋。「ミラミラ」とたかみな。

 

 

「あとトレンド入れるとかさ、うん、ネオンみたいなネオン…ネオンガールズ」とたかみなに「ペペロンガールズ?」と小嶋。

 

急にジングル曲が流れ「終わった…」とたかみな。

 

 

〜エンディング〜

 

 

「まさかここに来てユニット名が問題になるとはな…」とたかみな。「自分で問題提起して自分で」と峯岸。

 

「自作自演。自演乙ですよそれ」と小嶋。

 

 

結局ユニット名を募集することになり。

 

テーマは、女子力が高い、ぱっと聞いてオシャレだなと思う、ちょっと略せる。

 

 

〜キーワードクイズの当選者発表〜

 

 

オシャレ雨具3名と、峯岸みなみのテレホンカード1名。

 

キーワード答え:東京の雨宿り

 

雨具3名

 

埼玉県:なっちゃんさん
東京都葛飾区:セレナさん
目黒区:りんごさん

 

千葉市:まきこさん (峯岸みなみテレホンカード)

 

 

当選者に女性が多いということで気になり。

 

「うちらのラジオって女性の方が聞いてるの?」というたかみなに「じゃあ男性さよなら」と小嶋。

 

「コラ〜、大事なリスナー層を手放すなよ」というたかみなに「ウソウソウソウソウソ〜、嘘、嘘、さよならしない、さよならしない」と小嶋。

 

 

〜今日ここまで来たタクシーの運転手に話しかけらたという峯岸〜

 

「これからラジオです、って言ったら、ラジオ聞きますって言ったから、”運転手さんありがとうね”」と峯岸。

 

「運転おつかれさまです」と小嶋。

 

「よろしくクロール」とたかみな&小嶋。

 

 

 

 

2013年7月13日(第???)週刊ノースリー部

 

冒頭コントは、楽器屋でトランペットを眺める小嶋とお店店員たかみなと謎の金持ちおじさん峯岸のコント。

 

 

〜ノースリー部の掟〜

 

なれるならどっち?

 

ダンスがキレキレだけど超音痴なアイドルorダンスは超ヘタだけど、めっちゃ歌の上手いアイドル(ノースリーブス3人全員)

 

「アイドルにダンスはね必要ないの」と峯岸。

 

「たは〜(笑)、なんてこというんや」とたかみな。

 

「もちろんなんか、あの〜必要っていうかそれにね、ダンスが上手い子だ、ダンスで好きになりましたって人もいるんだけど、でもそのアイドルとダンスっていうのは、さほど、さほどだなというのを、その6年間ダンスをやったのちにAKBに入った私からひとつ思った」と峯岸。

 

「怒られるんだもん、だって、アイドルの振り付けとそのダンスの踊り方は、合って合ってないっていって、私とともちんめっちゃ怒られてたから、なんでダンスなんかやってたんだろうって、一瞬自分を恨んだよね」と峯岸。

 

「スカートひらり、ひらりし過ぎた事件ありましたね」とたかみな。

 

「あった〜懐かしい、そっか〜」と小嶋。

 

「にゃんにゃんに至っては、ダンスま〜いっかって思ってる人だもんね」とたかみな。「うん、まあね」と小嶋。

 

握手会でまるごとノースリーブの時に小嶋さんがひどかったと苦情が来ていたというたかみな。

 

「あたしもひどかったと思うわ、めっちゃ練習したんだよ、直前に」と小嶋

 

「トータルすると60点ぐらいだけど」と小嶋。に「ぷふふふ(笑)」とたかみな。

 

「だってさ〜歌が下手だったらカラオケ行ったとき楽しくないじゃん」と小嶋。「カラオケ?」とたかみな。

 

 

「ノースリーブスの掟、ダンスの出来が60点でも、ノースリーブスはアイドルです。」とたかみな。

 

 

〜ネーミングのコーナー〜小嶋陽菜のファッションブランド名を決めよう。パート2。

 

 

 

「ま〜でもなんかさ〜、この前なんか、つづりが横文字でって、いろいろ指定してたらさ、ちょっと今回いいの来てる気がしない?」とたかみな。

 

「いや結構オシャレだよ」と峯岸。「ホント?」と小嶋。

 

「オシャレなのよ」とたかみな。

 

「え、じゅあホントに、こんなかからあるかもしれない、楽しみです」と小嶋。

 

「味噌カツの申し子さん」と峯岸。

 

「絶対、絶対知ってるもん」と小嶋。

 

「フランス好きでしょ、フランスのフレ−バーが入ってる」と峯岸。

 

「いいじゃん」とたかみな&小嶋。

 

 

1.クロワッ三角関係(byみそかつの申し子)

 

「三人(笑)」。

 

「でもなんかノースリーブスのこと忘れてない感じが三人がね」と小嶋。

 

「個性的なつもりないから、みんなが普段着れるような可愛い服がいいんだけど」と小嶋。

 

「ダメ〜、もうラジオネームの時点からダメ〜」と小嶋。

 

 

2.プティルプラン(東京都足立区:by孤独な散歩者さん)

 

 

 

「こじはるさんがフランス語とか英語のような横文字がいいと言っていたので、フランス語で、小嶋の小はプティ、嶋はイル、陽菜の陽はプランタン、これらを組み合わせてプティルプラン。プランは英語で計画なので、小嶋計画という意味も込めて、プティルプランはどうでしょう」と説明するたかみな。
「なんか芸人さんの事務所みたい、小嶋企画」と峯岸。

 

「いいねこれ、ちょっとブランド…なんか違う時に使いたいからこれ持って帰ろ」と小嶋。

 

「すごいやったね、孤独な散歩者さん、ナイスでしたよ」とたかみな。

 

 

「負けてません、負けてませんよ。こちらも」と峯岸。

 

「北海道ミスタージェントルマン」と峯岸。

 

「ま〜ま〜ま^」と小嶋。

 

「(ラジオネーム)オシャレじゃん横文字」と峯岸。

 

「ラジオネームま〜ま〜変だけどダサイけど、ま〜ま〜ま〜」と小嶋。

 

「アハハハハ、やばいこれ(笑)、ハハハハ(笑)」と峯岸。

 

「(笑)やばいこれ〜、ふはははは(笑)、…ピーチジョンカビラ(笑) アハハハハ(笑)」と峯岸。

 

「もうジョンカビラじゃねえか、そもそも」とたかみな。

 

 

3.ピーチジョンカビラ (北海道 byミスタージェントルマン)

 

「ジョンカビラにピーチ、桃書いただけじゃん」と小嶋。

 

「ま〜ね、にゃんにゃんと言えば、ピーチジョンっていうのありますからね、下着ブランド」とたかみな。

 

「商売しやすい」という峯岸に「商売しやすいじゃないよ」とたかみな。

 

「カビラさんラインってことだよね、ピーチジョンのそのライン」という小嶋に「そうだね、カビラライン」とたかみな。

 

「妹分、妹ブランド」と峯岸。

 

「ジョンカビラさんって弟だっけ、お兄ちゃんだっけ」という小嶋に「どっちでもいいわもう(笑)」とたかみな。

 

「お兄ちゃんっ子なんだ(笑)」と峯岸。「どうでもいい〜」とたかみな。

 

「あっはははは(笑)」と小嶋。「腹痛いわ」とたかみな。

 

「お兄ちゃんブランドということで」と峯岸。

 

「ピーチジョンのお兄ちゃんライン、ジョンカビラさん、慈英さんじゃない」と小嶋。

 

「く〜〜」という峯岸に「く〜〜じゃねえわ」とたかみな。「お兄ちゃんライン、アハハハ(笑)」と小嶋。

 

「え、面白いの私たちだけ」と小嶋。「面白いよ、面白いよ、相当面白いよ」とたかみな。

 

「姉妹ラインとかじゃなくて、お兄ちゃんライン」と小嶋。

 

あまりにも3人が横道に逸れて、長々と笑い過ぎた為か、カットされ、次は編集で繋がれる。

 

 

「そういう仕事の人から来てるメール」という峯岸に「マジかよ」とたかみな。

 

「ラジオネーム、ラックー」と峯岸。

 

「(ラックーが)なんか企業名みたい」と小嶋。

 

「そういう仕事っぽい」と峯岸。

 

「作家さんからきた?」と小嶋。

 

 

4.エースルナ(byラックー)

 

 

 

 

「エースは8番目、ルナはラテン語で月、え〜と、8番目の月という意味ですが、8番目の8でハ、ルナ、陽菜となります」と峯岸。「8.7ね」と小嶋。

 

「8番目の月はさ、どういう月とかいうのきっとあるよね」と小嶋。

 

「にゃんにゃん一番にはなれない、8位とか…」と峯岸。「あ〜なるほどね」とたかみな。

 

「そうだね、そのくらいの中途半端な…」と小嶋。

 

「あ、書いてある8番目の月は半月、半月」と峯岸。

 

「たしかに何事も中途半端な私にぴったり」と小嶋。「そんなことないよにゃんにゃん、満月というよりかは、半月っぽいよね」と峯岸。

 

「オシャレ」と小嶋。

 

今週の結果発表。

 

「暫定で、やっぱちょっとなんていうんだろ、海外の女の子みたいな、日本じゃない感じも取り入れたいから、暫定1位、そういうイメージで、暫定1位は、ピーチジョンカビラ」と小嶋。「(笑)ただ気に入っただけじゃねえか」とたかみな。「それはお兄ちゃんブランドなんだってそれは」とたかみな、

 

 

〜お知らせ〜

 

たかみながセレクトしたkaepa(ケイパ)ブランドの商品の宣伝。

 

たかみなデザインのオリジナルロゴの話。

 

たかみな:「四角く囲っておりまして、kaepaのPのところを十字にしてま〜す」
小嶋:「クロスのイメージあるもんね」
たかみな:「あ、ありがとにゃんにゃん」
小嶋:「ま、適当に言ってみたけど」

 

高橋みなみセレクトモデルのkaepaのTシャツを3000名にプレゼント。

 

 

〜エンディングトーク〜

 

ネーミングのコーナーを振り返って。

 

たかみな:「いやにゃんにゃん結構いいの来ちゃったね、出ちゃったね」
峯岸:「手ごたえがすごい」
小嶋:「手ごたえある、充実した時間を始めて過ごした」
たかみな:「え、マジかよ、結構長いことやってるよ」

 

 

たかみな:「いいのがもし出たらそこで正直終わっちゃいますから」とたかみな。
峯岸:「さびしい気持ちもするね、このコーナー面白いね」
小嶋:「意外と面白い」

 

さっきは大爆笑していた割りに感想となると意外と冷静な小嶋。

 

 

 

2013年7月19日(第???)週刊ノースリー部

 

 

峯岸が特殊部隊の隊長に扮した峯岸を小嶋&たかみなが関係ない話題を入れて邪魔するコント

 

小嶋:「隊長!気になっている男子から返信がありません。三日も既読になっているにも関わらず…」

 

小嶋:「隊長!動きがありました、彼がフェイスブックに合コンをしてる写真をアップしました」

 

小嶋:「隊長!彼がいろんな女に”いいね!”を押しています。」

 

 

 

〜小嶋陽菜のしゃべりましょうシーズン2〜

 

 

小嶋:「じゃあみいちゃん、もし良かったらこの中から引いてもらっていいですか?」
たかみな:「もし良かったら?、もし良くなかったら引かなくていいのね」

 

 

ラジオネーム:しろたんさん(東京都)

 

Q.みなさんがほんわり幸せな○○タイムは何ですか?

 

 

マンガタイム(マンガを読む時間)という峯岸。

 

 

少女マンガ「いつかティファニーで朝食を」を読んでいる峯岸がそのマンガについて解説する。

 

 

 

ぼんやりタイムが好きというたかみな。

 

たかみな:「どんなに遅くに帰っても30分はボ〜っとしたい…」

 

小嶋:「わかる〜、何もしてないんだよね。…3時間とか、なんか8時に帰ったのに、なんか11時になってたりする。なんなのあれ?」

 

たかみな:「でもあれは、必要なんだと思うよ。やっぱどこに行ってもさ〜、メンバーがいれば、スタッフさんもいてさ、一人になる時間がないじゃん、ウチらって。…でも人間て、ある程度一人の時間がやっぱ必要なんだって」

 

小嶋:「なんで?」

 

たかみな:「なんなのか、わかんないんだけど」

 

峯岸:「わかんないのかよ!」

 

小嶋:「わかんないんじゃダメ〜」

 

たかみな:「そういうことよく聞くやん」

 

 

 

同じ質問を小嶋に聞くたかみな。

 

小嶋:「私はあるかな〜、う〜ん。そうだね、なんだろうな、私の幸せって…」
たかみな:「ぷー(笑)」

 

 

夜中に本屋さんやDVDを買いに行ったりするのが好きだという小嶋。

 

先ほど話題に出た「ティファニーで朝食を」(DVD)を持っていることを告げる小嶋。

 

しかし、買ったけど、まだ見てなく、封も開けてない小嶋。

 

 

 

〜はがき〜

 

京都市:ドライブミーさん

 

Q.他人の理解出来ない行動について

 

 

何かしらあるのに何もエピソードが出てこず「(出来事を)メモった方がいいんだよ」と峯岸。

 

 

理解できない行動を考える三人。

 

食べ物系とか多そうだという峯岸。

 

たかみな:「ご飯にワンクッションするの嫌いな人いるよね」

 

”メグたん”の撮影で共演者がやってたという小嶋。

 

小嶋:「ご飯に置くの初めて知った」

 

ご飯(の上)におかずを置く理由がわからない小嶋。

 

 

 

スイカに塩は好きじゃなかったという峯岸。

 

スイカが食べられないたかみな。

 

メロンは食べれるようになったたかみな。

 

ブロッコリーが好きな(好きになった)たかみな。

 

 

 

 

〜こじはるのコーナー〜

 

ラジオネーム:お坊さん(千葉県)

 

Q.某メンズノンノ7月号で、2013年塩顔男子が来てるとありました。醤油顔より、ぐっとあっさり風味に進化した塩顔男子が、断然人気らしいです。そこで袖なし三人は、それぞれ何顔か言いあってください。

 

ノースリーブスがお互いの顔を食べ物で例える。

 

調味料で例える。それぞれ適当に思い浮かべて言う。((内)発言者)

 

シュガー(たかみな)→砂糖顔(峯岸)→ナツメグ(たかみな)→シナモン顔(峯岸)→シナモンって犬飼ってるよ、実家で(小嶋)→小麦粉(たかみな)→薄力粉(たかみな)→あまりパっとせず。

 

峯岸:「たかみななんだろ?」

 

小嶋:「たかみなさ〜ソースとか醤油とかさ〜なんでも…」

 

たかみな:「そっち系でしょ、ポン酢、ポン酢、ポン酢」

 

峯岸:「バーベキューソース顔!」

 

小嶋:「ポン酢じゃない!」

 

峯岸:「バーベキューソース顔!」

 

小嶋:「(たかみなは)じゃあ、バーベキューソースでいいや」

 

たかみな:「嫌だよ」

 

小嶋:「ウスターソース、オイスターソース」

 

峯岸:「デミグラスソース顔」

 

たかみな:「なんで、全部茶色系なんだよ全部」

 

小嶋:「デミグラ」

 

峯岸:「デミグラ顔」

 

たかみな:「でもデミグラ好きだからいっか」

 

たかみな:「ホワイトソースじゃない?、にゃんにゃん」

 

小嶋:「なんでソースにすんの、仲間にすんなよ」

 

 

峯岸はエスニックだという小嶋。

 

たかみな:「オリーブオイル?」

 

小嶋:「パクチーとか…そういうなんていうんだろ、香辛料じゃないくて…スパイシーな感じだよね」

 

峯岸:「あたしなんていったんだっけ、あ、AKBのスパイスにみたいなこと去年言ったわ、選挙」

 

峯岸:「かなりピリピリしてる」

 

小嶋:「一年でいいスパイスになってます」

 

ノースリーブス:「…え〜」

 

小嶋:「なんかまとめたみたいになったけど、全然なってないっすよ」

 

 

 

〜エンディングートーク〜

 

 

あまりにも話すような出来事がなくて「今度の収録まで合った事メモらない?それで読み上げてみない?」と提案する峯岸。

 

 

最後に、ツイッターで話題になってた、電車に乗ってたトマトの画像を話題にする小嶋。

 

 

 

2013年7月26日(第???)週刊ノースリー部

 

 

 

銀行強盗をする峯岸の邪魔をする仲間の小嶋とたかみな(先週の続き)

 

 

2013真夏のドームツアーを振り返り。

 

篠田麻里子卒業について。

 

連日、泣き疲れしたというたかみな。

 

たかみな:「マリコ様」

 

まだ実感が湧かないという小嶋。

 

小嶋:「何日か経ってるけど、湧かない朝起きてパッと次の日思ったんだけど、あ〜わかんないな〜と思って、また寝た」

 

たかみな:「また寝たんかい、二度寝か」

 

 

峯岸:「私はちょっとね、タイミングが悪いことに、風疹になってしまいまして…」

 

風疹になっていた峯岸。

 

でも麻里子様の最後見送るのに立ち会えて良かったという峯岸。

 

 

 

 

先週の起きた出来事をネタ帳の話題をするたかみな。

 

たかみな:「ってか峯岸さん、忘れてませんか?、先週、番組のとうきょうに?(冒頭に)、何かあったらメモってくるって話になっていましたが、さ〜何をメモって来たんですか?」

 

そう言って机を叩くたかみな。

 

峯岸:「なんで、そうえらそうに、(笑)…えっ、みんなだよ、なんでみんながたかみなが提案してなんかウチらがやってくるみたいな」

 

 

風疹でそれどころじゃなかったと言い訳する峯岸。40度が三日位続いたという峯岸。

 

 

 

急にスマホをいじるたかみな。

 

たかみな:「なんかメモしたっけ?っと思って」
峯岸:「”メモをしたっけ?”ってしてない事くらい自分でわかるでしょ」

 

 

最近歌詞を書いたというたかみな。

 

小嶋:「曲をつけたげるよ」

 

 

たかみなの自作歌詞を披露。

 

たかみな:「ひらひら舞い散る桜のように」
小嶋:「あ〜もう季節はずれ…(笑)」(収録7月)

 

 

たかみな:「桜と人のうつろぐ心を重ねて書きましたよ、と」

 

 

峯岸が代表してたかみなの自作歌詞を読む。

 

 

峯岸:「なんか難しい、人間の感じ、人をなんか、桜の花びらが散ったり、また来年咲くことに例えたりしてる」

 

小嶋:「え、うま〜い!」

 

適当に答える小嶋。

 

 

 

画像のフォルダーがついに一杯になったという小嶋。

 

18941枚になっていた小嶋。

 

篠田麻里子の卒業のアルバムを作るため写真を撮り溜めしていた小嶋。

 

 

板野友美が「とも(自分)にはアルバムを作ってくれる人がいない」とステージ裏で言っていたことを暴露する峯岸。

 

 

写真でのモザイクアートをやろうと提案するたかみな。

 

たかみな:「ウチらにその技術ゼロだけどね」

 

 

誰かやってくださいとリスナーを頼る峯岸&たかみな。

 

 

たかみな:「作ってくれた方は、え〜っとここのニッポン放送に送って頂いていいですか?」

 

峯岸:「ウチら人頼み?」

 

たかみな:「それはもう技術ないから、それはお願いして、ウチら違うことしよう」

 

峯岸:「他に考えよう、はい」

 

小嶋:「ああわかった、さっきの歌あげれば」

 

たかみな:「ばかやろう!」

 

小嶋:「いいじゃん卒業ソングっぽいじゃん、桜」

 

峯岸:「久しぶりに”バカやろう”聞いた」

 

 

〜峯岸みなみの女子力向上委員会〜

 

 

タイトルコールでのどが擦れている峯岸。

 

ラジオネーム:沖縄県

 

Q.やっぱり女子力がある人は関西弁を使える人だと思います。

 

 

たかみな:「そやで!」

 

 

関西弁を使う横山由依が可愛いという峯岸。

 

 

関西弁をよく使うたかみなにその理由を改めて聞く峯岸。

 

峯岸:「なんなのそれ?」

 

たかみな:「うん、リスペクト、リスペクト、大阪リスペクト。好きなの大阪の言葉が」

 

小嶋&峯岸:「へ〜」

 

 

とりあえず関西弁を3人で使ってみる。

 

 

峯岸:「女子力ある人って〜、どんな人やと思う?」

 

小嶋:「う〜ん、あれやないの、ウチは結構あると思うで」

 

たかみな:「いやたしかにな〜」

 

峯岸:「たしかにな〜、それは否定できんわ、こじはるあるやんな、女子力。

 

小嶋:「そやろ」

 

峯岸:「めっちゃいい匂いすんで」

 

たかみな:「マジか!何使ってんの?何使ってんのねえ」

 

峯岸:「いい匂いやんな」

 

小嶋:「ボディークリームやで」

 

たかみな:「どこの?どこの?どこの?」

 

小嶋:「ジミーチュウ(JIMMY CHOO)って」

 

峯岸:「ジミーチュウ!」

 

たかみな:「ジミーチュウ〜か」

 

峯岸:「高級ブランドやろ」

 

たかみな:「あの星のやつやろ、スタッズのやつやろ」

 

小嶋:「スタッズのブランドで、それの新しいやつやね」

 

峯岸:「うん、もうええわ!」

 

 

急に終わる。

 

 

〜はがき〜

 

ラジオネーム:コバ茶さん(長野県)

 

 

”ツイッターでプリクラをアイコンにしてる女子は女子力低いです。十分注意してください。”

 

小嶋:「なんで?」

 

峯岸:「なんかあれなんじゃない、嘘じゃん、プリクラって結構」

 

たかみな:「目がすごいでかくなったりな」

 

峯岸:「なんかあのさ、ツーショットのプリクラを自分のところだけ切り取ってアイコンにしてるのは、若干なんか言ってることはわかる気がする、低めな感じがする。」

 

峯岸:「それなら、自分の顔…自分の顔の人ってどうなの?」

 

たかみな:「私ね、まず自分の顔をすげ〜可愛く撮ってるアイコンの人って引く。引いちゃう、結構引いちゃう」

 

峯岸:「嫌だ?なんか人間性がなんかね」

 

たかみな:「人間性が、うんそう、なんだろう、別にそう思ってないと思うけど、みんながみんな、あたし可愛いじゃん、みたいな、ベストオブショットをさ、主張がとられすぎて、ちょっと仲良くなりたくなるのも嫌だ」

 

峯岸:「”仲良くなりたくなるのも嫌だ”、仲良くなりたくない?」

 

たかみな:「うん」

 

 

峯岸:「たかみなとかさ、なんかネタ系じゃん、なんか、指原とかさ、背中にさ〜斧刺さった写真とかじゃん、なんかアイコン。ギンガムチェックのときの、そういう方がいいの?」

 

たかみな:「いいとは思う」

 

小嶋:「斧刺さってるほうが?」

 

たかみな:「斧刺さってる方がいいと思う」

 

峯岸:「可愛いほうより、斧刺さったほうがいいの?」

 

たかみな:「うん」

 

 

峯岸:「私は自分のなんか雑なタッチの似顔絵を、私もそれを見てなんか好感度が高いなと思ったの、なんか似顔絵っていいなって思ったの、だから一時期、陽菜が描いてくれたやつの似顔絵をアイコンにしてたの。それくらいがなんか好き過ぎず、でも、ま〜自分のこと好きじゃないけど、でも主張もあって、なんか丁度いいかなって思って」

 

たかみな:「あと一言ね、一言大事!」

 

峯岸:「あ〜わかる」

 

たかみな:「わかる。一言ですげえセンスでちゃうじゃん、あれ。なんなんだろうな」

 

峯岸:「たかみな、でもたかみな(笑)”そうです、私が総監督です”って、センスあるのか、よくわかん

 

ないけど」

 

たかみな:「私なんか、そろそろ変えたいんよ、ほんとは、なんか面白い一言が思いつかなくて、ずっとそれなんですよね」

 

峯岸:「なんか嫌?こんなのはある?また、これは引くってのはある?一言で」

 

たかみな:「夏満喫とか、わかる?」

 

小嶋:「ね〜ってか、たかみな基本リア充が嫌いっぽい」

 

峯岸:「夏っぽいことしたいな〜とかも嫌だ」

 

たかみな:「別にお前のその情報いらんし、って思っちゃう」

 

小嶋:「え〜怖い。リア充に厳しい!」

 

たかみな:「リア充に厳しいじゃなくて、ほんとにリア充、ほんとのリア充はたぶんそんなこと言わへんからな」

 

小嶋:「そう?」

 

 

 

結局、たかみなの一言を募集することになり。

 

 

男女ともに嫌われないちょうどいい一言(裏:ムカツク一言)をコーナーで募集することに。

 

 

〜エンディングトーク〜

 

 

たかみな:「いや、盛り上がったね」

 

峯岸:「盛り上がった?」

 

小嶋&峯岸:「(笑)」

 

たかみな:「作家の顔、作家がマジか?って言ってるけど」

 

峯岸:「全体としては盛り上がってないよ」

 

小嶋:「たかみながヒートアップしてただけだよ」

 

たかみな:「久しぶりになんか共感する(笑)」

 

峯岸:「今週外れだって」

 

小嶋:「外れかい」

 

たかみな:「すげえ盛り上がったじゃん、楽しかったわ」

 

 

〜たかみなの最後の一言〜

 

 

たかみなに最後、急にふる峯岸。

 

 

たかみな:「ないよ、突然すぎるだろ」

 

 

 

2013年8月3日(第???)週刊ノースリー部

 

 

トライアスロンの種目を思い出す峯岸&小嶋、自転車を探すたかみなのコント(ドラマ)

 

 

〜ノースリー部の掟〜

 

ラジオネーム:もうこはん(東京都葛飾区)

 

 

Q.新曲告知のために参加しなければならないなら?

 

 

日本一寒い街で真冬にカキ氷を食べるor日本一高いバンジージャンプを飛ぶ

 

 

たかみな=寒い街でカキ氷 

 

峯岸&小嶋=バンジージャンプ

 

 

選んで終わりすぐ。

 

 

小嶋:「絶対飛ばない架空の話でしょ」

 

 

バンジーはダメなたかみな。

 

50Mバンジーは経験済みの峯岸。

 

 

峯岸:「楽な方選んだでしょ」

 

たかみな:「いや、リアルに出来る方にした」

 

峯岸:「バンジー無理なの?」

 

たかみな:「たぶんバンジーは本当に無理やねん」

 

小嶋:「私も」

 

たかみな:「なのにじゃあなんでそっちを選んだんだよ」

 

小嶋:「架空かと思った」

 

たかみな:「ぷぅ〜(笑)」

 

 

峯岸:「日本一寒い街で真冬にカキ氷を食べるって寒くない?、どっちの意味でも」

 

小嶋:「あ〜寒い、なんかもう浮かぶもんバラエティ番組の感じで、なんか見ててなんにも面白くない」

 

峯岸:「(たかみな)でも飛べないんだもんね」

 

たかみな:「ほんと飛べないと思う、たぶん」

 

小嶋:「私も」

 

たかみな:「だからなんなんだって」

 

 

結局バンジーはダメなたかみな。

 

デヴィ夫人がバンジーを飛んでた話(イッテQの話)をするたかみな。

 

峯岸は、実際にデヴィ夫人に会った際になぜ体を張る仕事をするのか、その理由を聞いたら「私は、何にでも興味があって挑戦したい」と言われたらしい。

 

 

たかみな:「”いや無理よ無理よ”って言いながら、飛んだら楽しくて、三回やったんだって、その後」

 

小嶋:「面白〜い」

 

峯岸:「だからわかんないよ、そっちパターンあるかもしれないよ、ちょっと三人で飛ぼうよ」

 

三人:「…。…。(そうだね)…。」

 

 

 

 

〜ノースリー部の掟〜

 

新曲告知のために参加しなければならないなら、デヴィイズムでバンジー!

 

 

 

 

〜ネーミングのコーナー〜高橋みなみのソロアルバムのタイトルを考えよう!〜

 

 

たかみな:「(小嶋陽菜ファッションブランド)今のところ最も有力なのは、ピーチジョンカビラ」

 

小嶋:「お、い〜ね、何週経って聞いてもいいね」

 

峯岸:「色あせない?」

 

小嶋:「色あせない」

 

たかみな:「良かった良かった」

 

 

「高橋みなみのソロアルバムのタイトルを考えよう!」

 

 

たかみな:「前回やった時は、カレードスコープ、万華鏡があたしはすごい好きでしたけれども、」

 

小嶋:「どういうのがいいんだったっけ?たかみな?」

 

たかみな:「横文字がいいって言ったんだあたし」

 

小嶋:「かっこいい感じのね」

 

 

ラジオネーム:イチゴ味のカキ氷さん

 

 

A.ドルフィンキッス

 

 

峯岸:「横文字ですね」

 

たかみな;「意味がないよね、中身がない」

 

 

 

 

ラジオネーム:中日はドラゴンズのこと

 

 

A.ジェーンドゥーン!(村上ショージ風)

 

 

 

たかみな:「いや、バカじゃねえの、バカだろ、無しだろそれもう」

 

 

 

ラジオネーム:イチゴ味のカキ氷さん

 

 

 

A.アルコ&ピース&みなみ

 

 

たかみな:「いやいや、アルコアンドピースって、芸人じゃねえ?」

 

小嶋:「有吉さんの後輩」

 

峯岸:「面白い、実力派」

 

 

ラジオネーム:イチゴ味のカキ氷さん

 

 

A.ナイスガイ

 

 

たかみな:「ガイじゃねえし」

 

たかみな:「っていうかさ、イチゴ味のカキ氷しか書いてなくねこれ、もしかして」

 

 

 

ラジオネーム:???

 

 

Aジョーンドゥーカビラ

 

 

たかみな:「名前カビラを乱用するの、カビラを雑に使いすぎだって」

 

 

 

ラジオネーム:ラクー

 

 

A.メリーディーエスメロディース

 

 

たかみな:「お〜ほらおしゃれやん、さすがやなコイツ!」

 

 

峯岸:「メリーディーエスはラテン語で”南”っということでみなみ、メロディーエスは、もちろん英語で音楽。アルファベットのつづりが似ている語句を並べたときの、見た目の格好良さに、みなみの楽曲という意味を持たせています、どうでしょう」

 

たかみな:「素敵やな〜」

 

小嶋:「うわ〜ちょ〜いい」

 

峯岸:「覚えた?好きな何?」

 

たかみな:「メロディアスメロディ?(笑)」

 

峯岸:「(笑)」

 

 

 

峯岸:「メリメロ、メリメロ」

 

たかみな:「メリメロ買いましたって言われるのか」

 

 

 

 

ラジオネーム:よこもじ

 

 

小嶋:「たかみなを英語で早口言葉で言うと、何に聞こえるんでしょう…そうです、トーキングウインナーです」

 

 

A.トーキングウィンナー

 

 

小嶋:「もう一回言って早口言葉で」

 

たかみな:「たかみな」

 

峯岸:「トキミナ」

 

小嶋:「トキミナ」

 

たかみな:「いや待って、お前らトキミナに言ってるやん、待って待ってトーキングウィンナーにはなんねえんだからな、なんだよトーキングウインナーってよ?」

 

峯岸:「しゃべるウインナー(笑)」

 

三人:「(笑)」

 

小嶋:「もうこれ決まったな」

 

峯岸:「たしかにウインナーっぽいところもある」

 

小嶋:「ね、なんかウインナーに見えてきた」

 

たかみな:「見えねえよ、やだよ〜、ウインナーに見えるのちょ〜やだわ〜、な〜」

 

峯岸:「ジャケ写もウインナー、ウインナーのように」

 

小嶋:「全部見えた」

 

峯岸:「ウインナーたちの会話みたいな意味がある」

 

たかみな:「いやいや、全然おしゃれじゃねえよ」

 

 

 

今日出た中から選考する三人。

 

 

たかみな:「正直よ、やっぱりカレードスコープやっぱいいな」

 

小嶋:「カレスコ超えるか」

 

たかみな:「ただなんか、もう意味もなく考えずに言ったら、トーキングウインナーもさ、なんかわかんないけどさ、ちょっといいかもしれない」

 

小嶋&峯岸:「マジ?」

 

峯岸:「カレードウインナー?」

 

たかみな:「カレードウインナーじゃねえよ!」

 

峯岸:「カレードウインナーは?」

 

たかみな:「なんだよそれ、カレードウインナーって」

 

峯岸:「カレーと…」

 

たかみな:「カレーとウインナーじゃねえよ、トッピングにウインナーみたいになっちまうじゃん、それ」

 

小嶋:「おいしそうだね、なんかいいね、ウインナートッピング」

 

峯岸:「それかカレーのウインナー、カレーのウインナー」

 

小嶋:「カビラとウインナー」

 

峯岸:「(笑)、カビラとウインナー」

 

たかみな:「なんだよカビラとウインナーってよ!」

 

 

峯岸:「今週の暫定チャンピオンなら?」

 

たかみな:「カビラ…カビラ」

 

峯岸:「と」

 

たかみな:「カビラとウインナーにしよ、ってかさ誰のやつの採用でもないし」

 

小嶋&峯岸:「あ〜疲れた」

 

 

 

次回は、峯岸みなみの自叙伝のタイトルの募集について

 

小嶋:「どんなのがいいの?」

 

峯岸:「略せるやつ、略せてバンと目に入る、インパクト重視で」

 

 

〜エンディングトーク〜

 

 

峯岸:「いや疲れたね、真剣に考えたから」

 

たかみな:「ほんと真剣やった? 最後大喜利みたいになってたけど、本気だった?」

 

 

 

峯岸:「ベストセラー狙えるだけのやの、ものがあれば、ね、お願いします」

 

小嶋:「お」

 

たかみな:「”お”で終わりかい」

 

 

 

2014年10月12日放送分

 

ノースリーブの掟 後輩にやられて、ギリ許せるのは、どんな時でもタメ口(高橋、小嶋)orどんなときでも半笑い

 

 

A.後輩にやられて、ギリ許せるのは、この番組をつまんないっていうヤツ

 

 

峯岸みなみのこんなもんだ

 

1.どんな映像でもGREEのキセキを流しとけば青春ぽくなる。

 

2.ちっちゃい子や声が高くなる。

 

3.説教の最中にされる質問には思って無くても、そうです、と答えないと後々めんどくさい。