ラジオ「週刊ノースリー部」【2011年版】

AM1242ニッポン放送で毎週金曜深夜24:40〜25:00に放送しているノースリーブス(小嶋陽菜、高橋みなみ、峯岸みなみ)のラジオ「週刊ノースリー部」の【2011年版】(第64回〜)についてのアーカイブ情報(歴史、あらすじ)をまとめています。(仮)

 

2009年版の初回からのアーカイブ情報は、ラジオ「週刊ノースリー部」のページを参照ください。

 

 

ラジオ「週刊ノースリー部」アーカイブ(2011年版)

 

 

2011年1月7日(第64回)、2011年一発目。進行は峯岸。それぞれメンバーが2011年の決意表明する。「本物になる!」(峯岸)、「深い人間になる!」(小嶋)、「個人的なレベルアップ!」(高橋)。峯岸がたかみなに「お前元気だな!」の名言を吐く。

 

峯岸みなみの新コーナー「カウンセラー峯岸みなみの人生は南風〜」が始まる。また「カッパ」が話題に上がり、峯岸は恐怖で身がすくんでしまう。

 

2011年1月14日(第65回)、AKB48の2010年紅白出演を振り返る。たかみなが2010年のラジオ内容がふざけ過ぎだと(弟ネタ、カッパ、明太子など)を反省する。そして、真面目なリスナーを救うため、今後は、アイドルラジオを目指すと、たかみなが「ノースリーブスアイドル宣言!」する。しかし、次の「たかみな新コーナー募集のコーナー」ですぐに脱線が始まる。

 

2011年1月21日(第66回)、今活躍中の若い人?と聞かれたたかみなが、「磯野貴理子さん?」と天然回答。

 

2011年1月28日(第67回)、初回のコントの冒頭でたかみなが軽く噛みかける。新コーナー「カウンセラー峯岸みなみの人生は南風〜」がアイドル要素が全くないということで突如終了宣言。次回より「峯岸みなみのそれもまた人生」に変更になる。

 

2011年2月4日(第68回)、小嶋陽菜ツイッターでサッカー中継するが途中で寝てしまった話から、峯岸みなみが弟ネタ(サッカーで東京都選抜に選ばれるも、苦悩の末「サッカー辞める…」と漏らしていたこと)を話す。たかみなが、クリスマスソングを歌う。

 

2011年2月11日(第69回)、峯岸みなみが自宅では兄弟揃って三段ベッドで寝ていることを告白。小嶋陽菜が家で手料理を作っていることがわかり、峯岸、たかみなが作ってもらいたい料理を注文するが、たかみなの料理だけ小嶋が作るのを嫌がる。

 

2011年2月18日(第70回)、小嶋が峯岸に河童ネタをふるが、全く乗らずに、河童を怖がる設定に慣れたと漏らす。峯岸が「それもまた人生」という言葉を多様し始めたことで、たかみなが「禁止用語にしよう!」と提案するが、その場ですぐ却下される。

 

2011年2月25日(第71回)、峯岸みなみが映画「もしドラ」で共演した大泉洋と友達になっていたことをたかみなが紹介しようとして、「みい〜ちゃん、そういえば温水さんとお友達になったんだよね!」と天然発言する。前回好評だった?という歌手志望のたかみながただ歌を真面目に歌うコーナーが今週も引っ張り、歌って欲しい曲をリスナーから募集し、たかみなががんばって歌う。結局三人が歌ったりとカラオケラジオになる。

 

2011年3月4日(第72回)、3月2日をもって峯岸みなみが高校を卒業したことが発表される。今回より全員社会人になる。小嶋陽菜のこじはるのコーナーにて、リスナーに「ありがとう×2」言う決めセリフが始まる。

 

またノースリーブスの三人がAKB48メンバーモノマネに挑戦する。板野友美(峯岸)、篠田麻里子(小嶋)、渡辺麻友(たかみな)、大島優子(峯岸)、前田敦子(小嶋)、宮澤佐江(小嶋)、秋元才加(峯岸)、河西智美(峯岸)、指原莉乃(たかみな)、市川美織(小嶋)など。このメンバーモノマネにより、これまでのラジオの中でもベスト3に入る盛り上がり。エンディングではたかみなが「絶対に買いたくなる一言」(峯岸)のムチャぶりにもスベラずに決める。

 

2011年3月11日(第73回)、東日本大震災により放送休止。

 

2011年3月18日(第73回)、東日本大震災の影響により、メンバーのラジオ収録できず、当日はノースリーブスの音楽を20分間放送したらしい。

 

2011年3月25日(第74回)、東日本大震災後初のノースリーブスメンバーによる放送。オープニングコントはなし(自粛)。たかみなの挨拶から始まり、震災当日は、ノースリーブスメンバーは、海外で仕事だったという話からスタート。震災の影響で3月25日〜27日に予定していた「AKB48 たかみなについて行きます!」のAKBコンサートが中止になる。中止になっても「たかみなについていく」と峯岸、小嶋。

 

たかみなの私物チェックで香水(女の子っぽい匂いがする)、同姓同名の前田敦子?の名刺を発見。お互いの新しいあだ名を決めあう。たかみなが、黒髪子(峯岸)、下唇ほく子(小嶋)と名づける。

 

2011年4月1日(第75回)、ノースリー部ランキングにてノースリーブスのメンバーが喜ぶ(テンションが上がる)セリフについてトーク。三人が”4年ぶりに再会したら”というトーク(ミニコント)を展開。たかみなが唯一結婚し、鼻テル子と名前が変わっていたが、旦那の外見は微妙だった。

 

2011年4月8日(第76回)、たかみなが二十歳の誕生日を迎えるが、相変わらずいじられる。「ノースリーブの掟」より、ポストと間違って受け取った手紙を自分では届けないと言ったたかみなに対して、届けさせるように二人が仕向ける。その流れで峯岸の恋愛相談コーナーでも峯岸が初めてたかみなにふる(×2回)

 

2011年4月15日(第77回)、冒頭コントで第74回、第75回のあだ名、黒髪子、下唇ホク子、鼻テル子がレッドクリフ風コントに組み込まれる。峯岸が新しく買ったというオシャレなヘッドホンをつけながら、「まだ使ってるの?」と既製品を使う二人を見下すが、小嶋に「タミヤ、ミニ四駆の会社のヤツじゃないの?」とバカにされる。※峯岸のマイヘッドホン画像。また、フレンチキスの新曲発売について訊かれた峯岸が「あんま気になんない…」と軽く批判。

 

2011年4月22日(第78回)、小嶋陽菜が4月19日付けで23歳になる。「ノースリー部ランキング」にて楽しいゴールデンウィークの過ごし方についてトーク。峯岸が話した「奇抜な格好で街角スナップ」を「キャベツな格好で街角スナップ」と小嶋が聞き間違え、それがランキング入り(一位)。また、小嶋がことわざの”犬も歩けば棒に当たる”と、”猿も木から落ちる”を「動物シリーズ」と区分け。三人が初対面という体でよそよそしく話すミニコントあり。最後は、今回の実の無い収録内容を反省しするも「飛ぶ鳥を落とす勢いだぜ!」(小嶋)と間違った使い方で締めて終了。

 

2011年4月29日(第79回)、「ノースリーブの掟」にて、クラスの席替えで好きな人の近くの席になるなら、好きな人の隣、それとも前、後?でトーク。前派のたかみな、小嶋と隣派の峯岸で意外と激論になる。「好きだったのに、告白されたけど断った…」というリスナーお悩み相談はがきで、三人が真剣恋愛トーク。その後、夢の中で忍者と友達になりたいという脱線はがきを峯岸が読んで、小嶋が「恋愛相談が良かった〜」とぐずる。

 

2011年5月7日(第80回)、峯岸下北沢に行く。小嶋陽菜のセカンド写真集「女の子の神様」発売につき、二人が小嶋の写真集を採点。98点と付けた峯岸に対し、たかみなは、「にゃんにゃん大好きだから100点にしてあげる」と評価すると、峯岸から「オェっ!」の一言。たかみながノースリーブスのNEWシングル「唇触れず」が6月29日に発売決定をお知らせ。たかみなが創作童話にチャレンジ。たかみなが考えた童話「サンディとキャンディ」の題材でストーリーをリスナー募集する。

 

2011年5月14日(第81回)、ノースリー部ランキングにて”帰宅後最初にすること”についてトーク。峯岸が愛犬が靴下目当てによってきてると、毎回履いてる靴下を脱いで与えていることを告白。たかみなは、抜け毛がすごく家に帰るとまず髪の毛を拾う。毛つながりで峯岸が柏木由紀がお風呂と壁にまつげを貼り付けているという衝撃行動を暴露。

 

ちょっと泣きそうになりながら小学校の思い出を語るお題では、峯岸が性格が悪かったという小学生3年当時の友人とのエピソード(同じ人を好きになり、片足でどれだけ立っているか対決で負けたほうがあきらめる)を披露。

 

2011年5月21日(第82回)、「ノースリーブの掟」にて、欲しいものは感謝の心orレギュラーについてトーク。三人全員レギュラーを選ぶ。また感謝していることについて、たかみなが改札でのスイカカードの通し方を語る。

 

リスナーがたかみなorたかみなのリボンかで総選挙の投票を迷っているのを聞き、峯岸が適当な理由をつけて自分に投票するよう仕向ける。また、シャーペンの芯が出ないというリスナーのお悩みに峯岸は真剣に答えるが、たかみなの鋭いツッコミが炸裂。また収録中に峯岸の歯になんかついていた回。

 

2011年5月28日(第83回)、峯岸が映画「もしドラ」の完成披露試写会に参加するが、笑いを取っていなかったことを知って小嶋がご立腹。第80回のお題、たかみなが考えた童話「サンディとキャンディ」のリスナー募集作品をたかみなが読むが、サンディとキャンディの声質が同じでどっちがどっちだかわかりづらいと二人から非難を浴びる。

 

たかみなが男になって女の子を落とすセリフを小嶋、峯岸に言うお題が意外と盛り上がり、峯岸が今度可愛いゲストを呼んでやろうということになり、武井咲、トリンドル玲奈、桐谷美玲の名を上げると、たかみなは、「マジで!?」(武井咲)「トリンドルちゃんでも相当テンション上がるんだけど…」、「いいね桐谷美玲さん、結構好きな顔!」とコメント。その反応に「男なんじゃないの!」と小嶋、峯岸。たかみなの男疑惑がより増した回。

 

2011年6月4日(第84回)、「ノースリー部ランキング」にて、暇なときに家でやりたいことについてトーク。三人が誰が歌っているか歌マネクイズを披露する。峯岸が握手会でファンからAKBINGOで挑戦したバック転のその後がどうなってるのか指摘されたことを告白。2011年6月29日発売のノースリーブスの7枚目のシングル「唇 触れず…」を初オンエア。こじはるのコーナーで語尾に「早く帰りたい…」を付けたトークで三人が盛り上がる。

 

2011年6月11日(第85回)、「ノースリーブの掟」にて、寝るときにトイレに行きたくなったらについてトーク。三人がアイドルらしからぬ、それぞれのトイレの回数について真面目に語る。たかみな5回、峯岸2回、小嶋?回(さすが)。また、峯岸が「たかみないっつもトイレ行ってる!7回とか8回とか…」とトイレが多いキャラに仕立てる。

 

”峯岸みなみのそれもまた人生”のコーナーでは、”O型なのにA型っぽいと言われるが、B型にみられたい”という質問に峯岸が自身のB型の特徴を語る。また「たかみなが朝すっげえしゃべる」と不満を漏らす。

 

また「明日僕はどうすればいいんですか?」(ダックさん)という質問に対しては峯岸が、「明日の自分が見えねえヤツは、将来の自分も見えてねんだよ〜」(ヤンクミ風)という名言が飛び出す。またそこから飛び火して峯岸がノースリーブスのそれぞれの実弟も将来が見えてないと批判するが、小嶋のみ「(弟は)経営者になりたいって」と否定する。最後に、来週より始まるキーワードプレゼントの告知。

 

2011年6月18日(第86回)、峯岸14位(前回)→15位(今回)、小嶋7位→6位、高橋6位→7位となったAKB選抜総選挙後の感想を語る。第83回に続いて、峯岸が「もしドラ」劇場公開舞台挨拶に出演するが、再び笑いを取れなかったと告白。その言い訳に「みんな私のこと女優として見てると思っちゃった…」の勘違い発言に「見てねえよ!」と小嶋&たかみながツッコむ。

 

またTBS系ドラマ「イケメンですね!」に小嶋の出演が決まり、「チャングンソクと共演!?」と騒ぐ二人に、「情報そんなにいってない?」と小嶋が真面目にツッコむ。小嶋の役が悪女だと知った峯岸は「役作りいらないじゃん!」の一言。たかみなの新コーナー発掘で、たかみなが二人の会話に「メガネケースか!」と次々に突っ込む。たかみなの母親がAKB公演を見に来たことをたかみなが「来日」と天然発言。それ以降、二人はたかみなを外人扱いして盛り上がる。

 

2011年6月25日(第87回)、「ノースリー部ランキング」にて、指原推奨のなんの曲の語尾にでも使えるという掛け声、B’Zのウルトラソウルのキメの掛け声が話題に上がり、自身の楽曲に当てはめてみて盛り上がる。こじはるのコーナーにて、ノースリーブスの中に真犯人がいる設定でトーク。たかみながお金が必要な住み込み、小嶋はご主人ともと愛し合ってた人、峯岸はご主人から異様に嫌われていた人というストーリーが作られ、エンディングでは、リスナーから犯人は誰かの予想や動機が軽く募集される。

 

2011年7月2日(第88回)

 

峯岸みなみが進行。コーナーをやらずフリートークに挑戦する。新曲「唇触れず…」について。また中居正広司会のTBS「カミスン!」にゲスト出演した時(中居がノースリーブスの歌に拍手を送っていた)の話をたかみなが語る。

 

AKBミュージックビデオクリップ集「AKBがいっぱいTHE BEST ミュージックビデオ」がリリース。リリース記念で渋谷109のシリンダー広告にAKBメンバーが28日までほぼ日替わりで登場するというお知らせ。しかしノースリーブスは誰も登場しないことを知り、「いやもういいよ、自費で払おうぜ!」とたかみなが一人男気を見せるが、小嶋は「お願いします!」、峯岸「すみません!」と誰も乗らず。たかみなの一人での自費が決まる。

 

グリコのアイスの実の江口愛実についてとAKBの顔パーツを使って顔を自由に作るアプリ(ゲーム)?の話をする。

 

たかみなが東京銀座にある食事処”銀座梅林”で今世紀最大のカツ丼に出会った話をするが、たかみながそのお店を紹介しようとして、「すごい老舗中の老舗で、昭和80何年から営業していて…」と天然発言。

 

”峯岸みなみのそれもまた人生”のコーナー名の言い方に酔った峯岸が”なく”というラジオの業界用語を自慢げに説明をしようとして、文化放送の話を持ち出すと、たかみなにテーブルをドンドン叩かれ「他局だぞ」「ニッポン放送だぞ、ここは!」と珍しくたかみなと小嶋に追い込まれる峯岸。

 

お悩み相談では、”どういうキスをされたらうれしいですか?”というリスナーの質問に答える。峯岸が映画館に行った方がいいと助言。たかみなが「今なら何を見た方がいいッスか?」とふると、峯岸もそのパスに気づき「もしも高校野球の女子マネージャーがドラッカーを読んだら…」と映画の宣伝をねじ込む。

 

前回発表したキーワードプレゼントコーナーのサイン入りポスターの3名の当選者が発表される。キーワードは「アニョハ」。東京都大田区「しなぞう」さん、東京都板橋区「たかひろ」さん、さいたま市「たむたむ」さんの3名。

 

2011年7月9日(第89回)

 

「ノースリーブの掟」が久々に高橋みなみの進行の回に戻ってくる。,三人が犯人と刑事に分かれてコントをやる。だが、小嶋がいきなり「バキューン!」と銃を撃ち始めてしまい早速NG。その後、仕切りなおして小嶋が刑事役をやるも、「あれですよあれ…」とセリフが何も出ず終了。次に峯岸が刑事役をし、途中まで上手く演じていたが、「証拠はあるの?」の犯人(たかみな)の問いに、「証拠ですか!?ちょっと待ってください…」と急にあたふたしてしまい途中終了。もともと犯人役がやりたかった峯岸は「だから嫌なんだよ警察はさ、証拠探さなきゃいけないから嫌だったんだよ!」と愚痴をもらす。

 

リスナーからのお題で、たかみながツアーガイドをして、二人を楽しませる。というミニコントをやる。ジャマイカとニューカレドニア編をやって軽く盛り上がる。エンディングトークでは、レディーガガが話題に上がる。また、小嶋が峯岸が靴下を半分脱いだまま、ラジオ収録していただらしない格好を見つける。

 

2011年7月15日(第90回)

 

「ノースリー部ランキング」にて、告白しやすい学校行事ランキングについて考える。峯岸が制服なのに学校じゃない地域清掃の良さを語る。

 

こじはるのコーナーにて、ラジオネーム”自転車のサドルがブロッコリー”さんの名前を読んだ小嶋が「大変危険な状態ですね。」と真面目にコメントする。

 

そして”舌を上唇と歯の間に入れながら話してみてください”というお題に挑戦するが、誰も上手くしゃべれず小嶋が「あ〜悔しい〜、なんか忘れられない…」と意味深なコメントを漏らす。

 

また、”ものすごくくだらない理由でぶちキレながら会話してください”(ラジオネーム:究極キマイラさん)のお題に挑戦し、それぞれが適当な理由で罵倒しあうが、イマイチゴールが見えずに足踏み状態が続き「どうしたら良かったのかな…」と小嶋が自分たちの力不足を吐露すると、なぜか最終的に「究極キマイラ、もっとマシなメール送ってこいよ!」と峯岸がお題を送ったリスナーを名指ししてダメ出しして終了。

 

エンディングトークで、小嶋のモノマネ「ダ〜メ」(Dが強い)の言い方で峯岸と小嶋が軽く盛り上がるが、前コーナーのキレ癖が続いており、再び場が荒れてしまうと、峯岸が「もっとアイドルらしくしようよ!」と提案。それ以降、三人がこれまでのやりとりを払拭するように、キャピキャピした清純派アイドルっぽい声色を使ったラジオになる。そのまま終了。

 

2011年7月22日(第91回)

 

進行は、峯岸。AKB初の西部ドーム公演についての公演終了後の妄想感想トーク。(※収録放送なので実際はライブ前)。小嶋出演のドラマ「イケメンですね!」の告知。峯岸が原宿で厚底コンバース購入で、普通の女の子が出来るファッションポイントを語る。

 

たかみなが右足の内側を火傷した話を北海道からの生中継風に紹介する。実際の状況は、握手会前に髪の毛を直しているときに机からコテが落ちて足を火傷したらしい。

 

「峯岸みなみのそれもまた人生」コーナーでは、なでしこジャパン優勝に触れ、「(私たちも)何かで世界一になろう!」と峯岸&小嶋が意気込む。

 

ラジオネーム:星ヒューマンさんの名前に「マジで!」と乗っかるたかみなに「星ヒューマンだよ、ニセモノ」と冷静に答える峯岸にたかみなが一人ウける。お悩みはがき、”髪を切った次の日緊張するのですが…”について、峯岸がAKBでも同じことがあると、髪型を変えた次の日に渡辺麻友から「今日、カツラ…カツラ?」と悪口を言われたエピソードを告白。

 

また、お悩みメールの”ウインナーとソーセージの違い”についてもトーク。たかみながネットで調べ真面目に紹介し、二人も普通に参考にする。

 

”小嶋陽菜の唇のほくろが怖くて直視できない”という悩みに答える。結局、小嶋がほくろを見せないよう、”前歯を出しながらほくろを隠しながら生きていく”という解決法に収まる。エンディングトークでは、AKB48のオールナイトニッポンを告知。チーム4のメンバーがやるということで、峯岸から若い後輩へのアドバイスを求められたたかみなが、真面目に答えるが、途中で「ま、収録なんですけど…」と峯岸に元も子もないことを言われ、軽く辱めを受ける。

 

2011年7月29日(第92回)

 

進行は、高橋。「ノースリーブの掟」にて、”予定がない休日の過ごし方、家でゴロゴロする?外をぶらぶら?”についてトーク。小嶋は家でゴロゴロを選び、自分の休日の過ごし方を語る。また、峯岸が小嶋の自宅に行った際、日本版イケメンですね!の初回を見た後に、韓国版イケメンですね!の最終回を見せられたというとんでもエピソードを語る。また小嶋の家は”行くのも出るのもめんどくさい家だ”と二人から烙印をおされる。

 

たかみなは、最近母親とアイフォンを買いに行った話、メル友がその母親一人しかいないという悲しいエピソードを語る。

 

一方峯岸は、最近、原宿や表参道をぶらぶらしていると語る。以前は下北(下北沢)に行っていたが、自宅から乗り換え三回しなければならず行きづらいとあきらめた理由を言うが、言った後に「バレるかな…家?」と軽く心配になる。また一度声をかけらたことがあったが、「カットモデルになりませんか?」だったことも告白する。

 

家でゴロゴロ?外でブラブラする?というゴロブラの響きから、マルモのおきての「マルモリ」の歌の話になり、「マルマルモリモリ」の犬(ムック)が鳴く、合いの手「ワン!」の鳴き声を再現して盛り上がる。

 

たかみな新コーナー募集コーナーにて、お題から花ざかりの君たちへのイケメンパラダイスをもじった、たかみな主演の”鼻テカりの君たちへ イケメンパラダイス”のドラマミニコントをする。たかみなが女の身分を隠していると、男役のはずの小嶋、峯岸が「実は、私、女だったんです…」と次々と衝撃告白し、たかみなだけ言う機会を逃し一人男のまま過ごすことに。結局たかみなが自分の秘密を言おうとすると、「お前も女なんだ!」と小嶋に先に言われてしまいいいところなし。

 

最後は、峯岸が、ノースリーブス主演の男装アイドルドラマ:メンドルからヒントを得て、テーマ曲『Relax!』を歌うと、彼女たちは、男装アイドルをあきらめ、女三人ユニットアイドル:ノースリーブスとなったと上手くまとめる。”鼻テカりの君たち”が上手くまとまったので、次回は「イケメンですね!」をもじった「テカメンですね!」をやろうと峯岸が発案する。

 

次のお題にて、たかみなを交互にペンで突っついて「そこはあかんやろ!」と言わせたら勝ちというゲームで遊ぶ。小嶋がひじの裏を突くがノーリアクションでセーフ。峯岸は、のど仏を突くと「痛ッ!」と普通に言う。その後、二人が同時に二箇所(秘密)を攻めて終了。

2011年8月5日(第93回)

 

進行は、小嶋。オープニングコントを振り返り、小嶋が「カブトムシに全然なりきれなかった…」と反省する。

 

「ノースリー部ランキング」にてノースリーブスが夏歌ランキングを決める。夏歌をそれぞれ思いつく夏歌を歌い始める。峯岸は、「speed世代じゃない」とspeedの楽曲を歌うが「body&soul 」の有名な出だしの歌詞も出てこなかったり、 「body&soul 」と「wake me up!」の曲と歌詞がごっちゃになったりとボンミス連発。

 

「夏歌ランキング」にAKBの楽曲が占め、小嶋が第1位のフライングゲットを発表すると、峯岸とたかみなが嘘泣きで受賞ミニコントに乗っかる。

 

こじはるのコーナーでは、”メイド喫茶のメイドになってしゃべってください”というお題で、たかみなをお客に見立て二人がメイド店員をやるミニコントをする。たかみなが萌え萌えオムライスを注文すると、二人がケチャップでお絵かきして、おまじないを掛けるが、小嶋が「おいしくな〜れ、おいしくな〜れ、鼻がどんどんテカってくる〜」と言って終了。

 

その後、ツンデレカフェ編に興味が移り、たかみなと峯岸が、「高橋氏」「峯ノン」と呼び合うおどおどしたオタク系男子をやり、小嶋がツンデレ店員をやるが、いまいちツンデレにならず終了。

 

次のお題で、”三人の心の声はリスナーには聞こえるが、三人には聞こえない”というトークに挑戦。小嶋がたかみなのほっぺにあるホクロを貶す。結局小嶋と峯岸がたかみなの悪口だけ言って終了。エンディングトークでも心の声を軽く引っ張るが、これといって本心が出てこないまま終わりを迎える。

 

2011年8月12日(第94回)

 

進行は峯岸。AKB48in西部ドーム公演終了後の感想を語る。第一日目に秋元康が言った「(今回は)MVPはいない」と言われた言葉を受け、峯岸がノースリーブスが選ぶMVPを勝手に発表する。峯岸からその人物の名前を急に振られた小嶋は慌てるが、せ〜ので一緒にいう峯岸の「たか…」の言葉に続いて「(たか)みな」と後乗りで乗っかる。

 

リーダーとして西部ドーム公演についての感想を聞かれた、たかみなは「ノースリーブスも疑問に思ったことは言っていこ?」と真面目に答えると、「なんでさ、いつもその服ばっか着てるの?」と早速疑問をぶつける小嶋。

 

たかみなが台湾での握手会に行った話をする。ファンの熱気や台湾のお店について語る。また原宿にあるAKBショップに話が移り、前田敦子似と篠田麻里子似の店員がいるらしいと峯岸。またたかみなは、混んでいて抽選でしか入れないそのお店の外で入れずにおどおどしていた女性が実はメンバーの小森だったというメンバーの恥ずかしい話を暴露。

 

峯岸が渋谷のパルコ劇場でリーディングドラマ「もしも君が」に出演することを告知。小嶋のCMピーチジョンのハートブラの話とドラマ「イケメンですね!」第六話の告知をする。

 

峯岸みなみのそれもまた人生のコーナーにて、「オレ、この夏はじけます?」というリスナーのお悩みに答える。チャラチャラするなら今、明るいチャラチャラをしようとアドバイス。また峯岸の弟が最近茶髪にして若手俳優みたいな髪型になったと告白。

 

「爪切りが見つからないけどどうしたら良い?」のリスナーのお悩みにも答える。峯岸は、小学二年から爪切りを使わずに、左の手の爪は右手の爪でむしっていると告白。

 

エンディングトークにて、次の枠のAKB48のオールナイトニッポンのゲストを峯岸が軽く紹介。ヒントは、「ゆかいなトリオでやせ、やせ、ぽっちゃり(むっちり)」だとメンバーの特徴を伝えて終了。※答えは、篠田麻里子、佐藤由加里、野呂佳代。

 

2011年8月19日(第95回)

 

進行は、高橋。ノースリーブの掟より、「渡り廊下走り隊に良い条件(センターで歌える)でヘッドハンティングされたら…ノースリーブスを捨てるか?」について議論。良い条件とは?の峯岸の質問に、たかみなが「(例えば)お給料が良いとか…」と言うと、「マジッすか?」とお金に気持ちが揺れるが、最終的にアンケートを取ってみると峯岸、小嶋二人ともノースリーブスを選び、そんな二人にたかみなは一人感激する。

 

しかし、喜ぶたかみなに「でも(ノースリーブスは)たかみながいるべき場所じゃないかなと思って…」とたかみなを追い出して、渡り廊下走り隊のセンターにさせようと峯岸は誘導を始める。

 

結局ノースリーブスは仕事だから…とたかみなが渡り廊下走り隊のセンターになって、テカり廊下に改名してと、いつものたかみなの”鼻テカ”のダジャレを使ったユニット名で遊んでいく。結局、ノットテカット(not yet)、テカンチキス(フレンチキス)、テカーバ(DIVA)、テカの友美(板野友美)、dear テカ(dear J)、テカ美(友美)、テカワー(フラワー)、テカッピウィンクなど好き放題挙げていくが、それ以上発展せず収集がつかなくなり終了。

 

たかみなの新コーナー募集のコ−ナーでは、お題はがきで高橋みなみの辛口ファッションコーナーをやる。たかみなが小嶋の今日のファッションをチェック。河西智美、まりちゃんとお揃いだという服(スナイデル?、ジレ?)を評価。※実際の峯岸、小嶋の服装は週刊ノースリー部ブログ「第95回」を参照。

 

全体的にカーテンっぽい、まりちゃんと同じで若干いじりづらいとコメント。ワンピース(ジョーイリッチ)については、絵の具とか混ぜちゃった感じ、でもチョイモテ(ファッション)かなと高評価する。ネックレスを二個つけちゃったところがセンスを感じるね。あと、「さし色でもう一個なんかあるといいかなと思うんだけど…」と調子に乗って付け足すが、そのコメントに「やっぱセンスねえなアイツ」と逆に小嶋にダメ出しされる。

 

続いて峯岸の服装をチェック。ちょっとシャラポワっぽい、チョイブス(ファッション)と評価。一言で言うなら「乳首が出ていないシャラポワだね。」と辛口コメント。そのたかみなのコメントに「サイテーだよ!」と峯岸。逆にたかみなの服装を二人がチェックする。「なんで背が低いのにそんな変なバランス、でも一個一個はいいんだよね、でもなんか昭和っぽい」と小嶋。

 

なぜか自分の服装までダメ出しされたたかみなは、落ち込んでしまい「このコーナーダメだな。」と急に弱気になる。

 

「第92回」で好評だったたかみな主演のパロディドラマ「テカメンパラダイス」に続き、今回は「イケメンですね!」のパロディ「テカメンですね!」に挑戦。本家に出演している小嶋は「オレは絶対ゆるさねえぞ!」などいつものノリで始めるが、たかみなと峯岸が、本家「イケメンですね」の物語をほぼ知らず、探り探りで進めていくが、パロディなのかオリジナルなのかよくわからない物語が進行する。

 

結局、ふわふわしたまま小嶋が最後に本家の番宣に繋げて終わる。あまりにもグダグダすぎたので、もう一度ドラマを見てリベンジしようと三人が誓う。

 

エンディングトークでは、たかみなが来週がスペシャウィークであることを告知する。「今までにない斬新過ぎるこんな企画をやっちゃいます、斬新ですよ〜」とたかみなが煽ると、「なになに?」と小嶋、峯岸も興味津々に乗っかる。

 

たかみなが「題して、キーワードプレゼント!」と言うと、「よく聞くけど」と峯岸。その後も「キーワードを書いて送るだけで…」と何度もしつこく言うたかみなに、「もうわかったよ!」(小嶋)「だいたいそうだよ普通!」(峯岸)と、二人が珍しくツッコミにまわる。

 

最後は、テカメンの次は何するという話題になり、小嶋が桜欄高校をもじった「テカ欄高校!」と言うが、ややウケで、峯岸が「桜欄高校テカリ部」と言い直すと、笑いが集まり終了。

 

 

2011年8月26日(第96回)

 

進行は小嶋。今週はスペシャルウィーク。ノースリー部ランキングにて、リスナーからのお題メールで”夏に始めたい冷やし○○ランキング”を決める。とりあえず何を冷やすか?について3人で議論。たかみなが普通は「冷やしお茶漬け」と口火を切ると、それに続き峯岸が「冷やしトマト」、「冷やしカレー」「冷やしのり」と食べ物系で集めていく中、たかみなが急に「冷やし運動会!」と発言。

 

急に冷やせないものが入り、それに合わせるようにスポーツ系もいいねと小嶋、峯岸が乗っかりそれ以降「冷やし野球」「冷やしサッカー」「冷やし甲子園」「冷やしマラソン」「冷やし花火大会」「冷やし祭り」「冷やしすくい」とスポーツから夏行事を絡めつつ、冷せないもので集めていくが、再びたかみなが「冷やしライブ」と微妙にズレたボケを入れる。

 

ライブが熱いので冷やすという発想で出したたかみなの「冷やしライブ」に対し、小嶋はなぜか「情報ライブ」(番組名)のボケだと勘違いし、「冷やしライブミヤネ屋」を繰り出す。そこからは峯岸が同系列のボケ「冷やしていいとも!」を出すと、小嶋が「冷やし団です」(あらびき団)と続く。

 

その後峯岸が、「TUBEさんとか冷やしたほうが良いよね」と言うと、小嶋が「冷やしTUBE」と発言。その後小嶋が「冷やしオールスターズのみなさん」と出すと、たかみながオレンジレンジはじゃあどうなる?と言うと、峯岸が「レンジがもう熱いからね…オレンジ冷やし」とコメント。

 

最後は、”熱い人”のキーワードの流れから峯岸が松岡修三さんが熱いよねと言うと、そこから小嶋が「大仁田冷やしさん」を出して終了。

 

その後、冷やし○○のランキング発表では、小嶋が独断と偏見でこれまでの議論とまったく関係ない”高橋冷やし”を第3位に選ぶ理由は、たかみな熱いからと。そして、第2位には自分の”小嶋冷やし”を選出。

 

第3位にたかみなを選んだ時点で、第2位に自分を呼んでくれると思っていた峯岸は、小嶋に対して、「抜け駆け〜、抜け駆け〜」とクレームする。「どうしたの?」と小嶋が気づくと「ヌゲガゲ〜」「ジュルイジュルイ」と峯岸は変な声色に変える。

 

結局、ランキング第1位発表では、一人緊張して天に祈る峯岸を残しつつも、小嶋の口から”峯岸冷やし”の名が呼ばれると、そこから三人の受賞ミニコントが始まり、この気持ちを誰に伝えたいと聞かれた峯岸は「小学生3年生のときに引っ越した遥加ちゃんに伝えたい、遥加やったよ〜!」と叫ぶと、たかみなが「誰だよそいつ!」とツッコんで終了。

 

小嶋からスペシャルウィークのプレゼントのキーワードが発表される。キーワードは「遥加ちゃん」(はるかちゃん)に決まるが、そこから峯岸が「遥加ちゃんが引っ越すときにクラス全員で歌った名曲はなんでしょう?」というキーワードプレゼントとは全く関係ないクイズを出す。その楽曲のヒントは、”今年復活””10年後の八月”。(※ZONEの楽曲らしい) このクイズは不正解でも良いらしい。

 

こじはるのコーナーでは、小嶋がたかみなに、たかみなは峯岸に、峯岸は小嶋にそれぞれ好意を持っているという禁断の三角関係という設定でトークする。小嶋がたかみなに好意を見せると、たかみなに交わされ、たかみなが峯岸に好意を見せると交わされ、峯岸が小嶋に好意を見せると交わされるという、結局前にも後ろにも進まず足踏み状態のまま終了。※結局近すぎてやりにくいということに至る。

 

エンディンクトークにて、次の枠の「AKBのオールナイトニッポン」のゲストについて峯岸が再び”痩せ、痩せ、ポチャ”の三人だとヒントを出して終了。※答えは、秋元才加 大島優子 横山由依の三人。

 

2011年9月2日(第97回)

 

進行は峯岸。AKB48の22枚目シングル「フライングゲット」がミリオン突破したことを発表、三人で祝福。「AKBがいっぱいサマーツアー2011」が全チームが無事千秋楽を終えたことを報告。小嶋&たかみながチームが異なる峯岸としばらく会っていなかったということでお互いの近況を報告。

 

公演でたかみなが「テカってる」「テカテカみなみ」と書かれたボードを掲げたファンがいたこと。またそのボードの裏側はマリコ様と書かれていて、ただの悪口だったことを告白。そして、昼公演と夜公演でそのファンが場所を微妙に移動していたことも明かす。

 

ちなみに峯岸もガチャピンの着ぐるみ着たファンがいたことを告白し、たかみなのファン同様、夜公演では移動していたと語る。

 

AKBがavex主催の「a-nation」に参加した際の裏側話、東京と名古屋の違い(食事メニューやスポーツ用品等(卓球、バスケ))について語る。また、AKBのコント番組が始まり、そのCMで坊主のカツラを被った峯岸の映像が前田敦子の目に留まって「みい〜ちゃん面白い!」と大絶賛していたとたかみなが漏らす。

 

たかみなが最近、猫(にゃ〜ちゃん♀)を飼い始めた話。ペットショップで購入したばかりで、まだ450gらしい。また、携帯アプリ?ゲーム”なめこ”をクリアーしたこと、UFOキャッチャーがめちゃめちゃ上手いと軽く自画自賛。

 

ちなみにこれらの近況報告については、3人が書いているノースリーブスのブログを元ネタにトークしていることも暴露し、峯岸は改めて読みたくないと語る。また、峯岸が出演したリーディングドラマ「もしも君が」について、緊張したと感想を語る。

 

こじはるが食べたくなってまたポテトサラダを作ったという話に触れる。こじはるいわく、にんにくをオリーブオイルで炒めて入れると、イタリアンになるとのこと。小嶋が峯岸には料理を作ってあげたいと語るが、たかみなには一切触れておらず、それを峯岸が指摘すると、たかみなが自分にも作ってくれと頼むが、小嶋はいつものように断る。

 

小嶋出演の「イケメンですね!」を見たたかみなが、「私の髪留めを返して」のシーンを見て、小嶋の役(演技)に腹立たしさを感じたことを告白。また峯岸がドラマの中での「お前が好きだ!」のささやきプレイ(言い方)がずるいと指摘。

 

小嶋が「さきほど8話が放送されました」の流れから「っということで来週は何話が放送されるのでしょうか?」といつものようにボケると、たかみなは「9話!」とくい気味でツッコむ。

 

峯岸の「それもまた人生」にて、リスナーメールからじゃんけんのグーがパーになぜ負けるのか?についてトーク。議論の末、グーの時は、「パーは風呂敷なんだ!」と峯岸。そして、「ジャンケンのパーはペーパー(紙)のパーじゃないの?」と根本を指摘。

 

ジャンケンつながりで、AKBじゃんけん大会が近いということで、峯岸がノースリーブスのファンは、たかみなと小嶋のどっちを応援するんだろうと疑問を持ち「…じゃあ人気投票で確かめよう?」と言うと、あきらかに分が悪いたかみなは「やめろ〜」とつっこむ。

 

リスナーメールにて、イケメンとハンサムの違いについてトーク。たかみなが、ハンサムは何か略してるんじゃないと言って「ハンチングサムソン?」と天然回答。

 

エンディングトークで、今日のラジオが不思議なリズムだったたかみな。久々に三人が揃ったので距離感が掴めず、「変な感じになっちゃった」と小嶋。

 

先週のキーワードプレゼントの当選者発表。キーワードは「遥加ちゃん」で、峯岸の楽曲クイズは、「secret base 〜君がくれたもの〜」(ZONE)、当選者は、埼玉県しんごさん、東京都大田区:スペシャルカツ丼さん(※クイズ答えなし)東京都八王子:のぞみさんの三名。

 

2011年9月9日(第98回)週刊ノースリー部

 

冒頭コントは、峯岸が手品を使ってたかみなを追い込むネタ。進行は、高橋。

 

ノースリー部の掟コーナーより、ノースリーブの悪口が書かれた本が本屋においてあったら読むかどうかについてトーク。峯岸は「(性格が)ネガティブだから…」と読まないを選択。小嶋は「本屋では読まないけど、ネットショッピングで(手に入れて)」読むを選択。たかみなも読むを選ぶが、なぜか最後は声色を男前風に変えて「読まないとさ…、直せないじゃん!」と少し格好つけて言う。

 

また悪口繋がりで、いつもながら小嶋、峯岸がたかみなの直して欲しいところ(たかみないじり)を語る。

 

たかみなが公演の時の掛け声で、急に変な声になるところ、最後の挨拶で「今日は本当にみなさんどうもありがとうございました!」と言った後の「まだどごがで!(またどこかで!)」がダミ声になっていると指摘。また、ファンを盛り上げるときの掛け合いの掛け声が、いつも中途半端なところで勝手に終わる等、小嶋と峯岸だけが気づいた、たかみなの変なところ(直して欲しいところ)をそれぞれ暴露。

 

その後、自分の欠点をそれぞれ言う流れに変わり、珍しく矛先は小嶋に向かい、たかみなが「にゃんにゃん(小嶋)ね、お姫様気質だよね!」の言葉に、峯岸が「じゃあ、私のお姫様なところもこれからもよろしくって(言って)」と小嶋にパスを出すと、小嶋もそれに一応乗っかるが、たかみなのことを散々言っていたこともあり「損するだけやん!」と気づく。

 

高橋みなみの新コーナー募集のコーナーでは、高橋みなみの一人ぼっちのクイズ大会といリスナーからのお題をもらい、たかみなが出題、回答、CMというすべてに挑戦する。たかみなが即席で「昨日、私のうちの猫がしたうんちの回数は?」という問題を作るが、小嶋、峯岸は積極的に答える気がなく、時間切れとなり、一人で「3本!」と正解を言う。

 

その後、CMに行くが、提供名を搾り出すのがやっとでそれ以降グダグダに。結局、峯岸が「たかみな火曜サスペンス劇場」(奥さんと刑事?の一人二役をやる)や「たかみなテレフォンショッピング」等を振るが、どれも定着せず終了。※「たかみなテレフォンショッピング」に至っては、徹子の部屋(黒柳徹子のモノマネ)が混ざるなどよりグダグダに。

 

そして、次のリスナーメールでは、前田敦子主演の「もしも高校野球の女子マネージャーがドラッガーのマネジメントを読んだら…」(もしドラ)に対抗する「もしも高校野球の女子マネージャーがテカっていたら…」(もしテカ)のリクエストをもらい3人が再びミニコントに挑戦する。

 

たかみなが部室でサボっていた小嶋と峯岸を見つけると「あたしのお母さんはずっと鼻がかすんでいました…ですが、娘の私は鼻がテカっています。これはイケるということです!」とかなり強引な誘いで二人を説得するち、それにより二人はなぜかやる気を取り戻す。
二人はそれから真面目に練習に打ち込み。最終決戦(決勝戦)の日を迎える。試合前のミーティングでたかみなが、「私はベンチでしか声をかけることは出来ませんが、全力で鼻をテカらせています!」と二人を応援する。鼻をテカらせてベンチからサインを送っているというたかみなに峯岸は「オレたちはお前の鼻を目印に、やろうか!」と意気込む。

 

二人は試合に望むが、途中経過で負けていることがわかる。峯岸は次のコントの展開を考えるためたかみなと小声で軽く相談するが、その間小嶋は、柳沢慎吾よろしく、甲子園のサイレンの音マネやうぐいす嬢、応援団のモノマネなど環境音に成りすまし盛り上げる。

 

再びミーティングで、オリジナル(もしドラ)の名セリフ「紳士にひた向きに」に対抗して、「紳士にテカ向きに」を合言葉にたかみながチームの勝利を皆で誓うと、その後ヒットを打ってホームを踏み、逆転勝利する。※なぜかその後からスライディング音が流れると、峯岸がはそれに合わせてシーンをやり直す。

 

最後は、峯岸が泣きながら「あきらめなくて良かったですね!」というと、たかみなが「テカってて良かった〜!」と叫んで終了。

 

エンディングトークでは、「いや〜いい話だね。あらためて映画見たいと思ったよ!」とたかみなが感想を言うと、峯岸が「見て無いじゃん!いつもそうやって見てくれないじゃん、口だけじゃん!」とたかみなを責めると、たかみなは「ごめん!ゴメン!」とただただ平謝り。
峯岸は「いいよ!」と意外と簡単に許すと、横から「みい〜ちゃん優しいさすが!」と小嶋。それに気づいた峯岸は「君も見てないんだから」と小嶋に対しても指摘する。

 

小嶋も映画を見てなかったことがわかったたかみなは、「一緒にじゃあ、二人で借りてこよ!」と小嶋を誘うが、小嶋は「一人で見よ!」とスッパリと断る。断られたたかみなは、今までのことはなかったかのように「さて番組には…」と締めの言葉に入り始めるが、そのサバサバした関係に悲しくなった峯岸が「さっきまではあんなに盛り上がってたのに…(ノースリーブスは)最近仲良しユニットって思われない…」と涙声で訴える。

 

そんな峯岸に小嶋は「お前がいけないんだろ〜!、お前が…お前がたかみなん家の猫がなんちゃらとか言い出すから、お前が猫アレルギーじゃなかったらみんな仲良かったんだ!」と峯岸に逆ギレする。

 

その厳しい言葉に峯岸はクスンクスンと少女のように泣いてしまうと、たかみなが「泣くなよ!」と一言。その言葉に「いや、お前だよ!」(峯岸)「事の発端は」(小嶋)と二人が同時にツッコみ、猫アレルギーネタのミニコント終了。

 

2011年9月16日(第99回週刊ノースリー部)

 

冒頭コントは、峯岸が頭に角を生やした「角おじさん」に扮したコント。進行は、小嶋の回。

 

ノースリー部ランキングにて、リスナーメールより、プロフィールの趣味の欄に書きたいことのベスト3を決める。

 

峯岸が「生け花」と口火を切ると「それやりた〜い」と小嶋が乗っかり、「私ホントに生け花やりた〜い!」と真面目に生け花をやりたい理由を言おうとすると、「でもホントの話はいいから!」と峯岸。

 

たかみなは、「水墨画!」と言うが、毎回やるやると言って口だけのたかみなに二人はあきれ気味で、「もう言わないで!」とたかみながこれまで言っていたやりたいものまで全部言ってしまう。

 

次に峯岸が「野菜ソムリエかっこいいよね!」と言うと、「私、野菜ソムリエもやりたいと思ってた!」と再び小嶋が乗っかってくると、「わかった、わかった自分から発信して、そうやって人のものに食いつかないで」とイライラし始める峯岸。

 

次に「アロマの資格」と峯岸が言うと、たかみなは「整体師!整体師!」と連想したキーワードを出す。そのフレーズに「なんでヒントでそっち行くの、自分の道切り開いて早く!」と二人が自分におんぶに抱っこ状態で困る峯岸。

 

その後「イラストレーター」「エレキギター」とたかみなが発言するが、結局、資格ジャンルから離れられず、峯岸が「にゃんにゃんで言うと、信号の白いところだけを歩く」とヒントを出してあげると、「じゃあ白いところを歩く!」とそのまま提出する小嶋。

 

次に「拾った草でおいしい料理を作れる!」と新たなテーマで峯岸が言うと、それに乗ったたかみなは「顔っぽい石を集める」と天然?回答。その後もいろいろ出すが、あまり盛り上がらず小嶋が独断でランキング発表へ。

 

第3位、フライングゲット、第2位、ヘビーローテーション、第1位、花(オレンジレンジ)となぜかカラオケヒットランキングのようになる。また、第1位のオレンジレンジの「花」ではたかみなが一緒に入って真面目に歌い始めるが、「なんでたかみなが歌うんだよ!」と小嶋に怒られ、「だって「はい!」ってやられたから今…」と落ち込むたかみな。

 

こじはるのコーナーでは、リスナーメール(ラジオネーム:平塾長さん)の狭いところに三人が詰め込まれている状態でトークするに挑戦。3人が窮屈な感じでトークを始めるが、小嶋が早々に「外に出たい…」とオチ的なものを言ってしまう。その後、トークは伸び悩み、たかみなの手が当たったことで、「どこ触ってんだ!」「痴漢です、痴漢です!すいません、この人触りました!」と結局たかみなが痴漢扱いになって終了。

 

峯岸が「ちょ〜難しかった!」と感想を述べると、小嶋が「あ〜ちょ〜難しかった平塾長さん!」とリスナーを名指しして、不満を口にする。

 

そして、「ああ〜今日は二枚しかないのにね…、次いくよ、これが広がらなかったから、あ〜平塾長さん!」と小嶋がまた不満を言うと、「うれしいよ、きっとそれ平塾長さんは…」と峯岸がフォローすると、「逆にそんな意味じゃないから!怒ってるの、なんで喜ぶの」と小嶋はきっぱりと否定。

 

たかみなが何を言っても「そんなにテカってるのに?」を付けて返すというお題に挑戦。

 

たかみなが近況報告を始めるが、たかみなが普通にだらだらと話し始めてしまい、「そんなにテカってるの?」がイマイチかみ合わず、途中で一時中止となり峯岸からダメ出しが入る。改めて峯岸がたかみなに例題を出して趣旨説明をするが、結構な言われようにたかみなは、「なんでこれ怒られてるんだろう」と軽くすねる。

 

その後は、峯岸のアドバイスが効いて始めのほうは上手くいくが、イマイチたかみなに意図が伝わっておらず、再びだらだらと話してしまい、決めセリフの「そんなにテカってるの?」が噛み合わず、結局、峯岸が「最近好きな食べ物は何?」とわかりやすいパス(質問)を出して、たかみなに答えてもらうようにすると、上手くお題が嵌って無事終了。

 

最後に、小嶋が「ああ〜もう終わりか〜、最近このコーナーに送られてるメールが雑です!もっとやる気を出してください」とリスナーに対してお叱り。

 

「じゃあ、やる気の出る言葉を言ってください」と峯岸からフラれると、「みなさんやる気が出ないのはわかりますが、”努力は必ず報われる”と私は思っています。広がるメールよろしくお願いします!」とたかみなの言葉を使ってリスナーに頼み込む。

 

エンディングトークでは、「ノースリーブの週刊「ノースリーブ部」、そろそろ終わりの時間となりました」と小嶋がユニット名を言い間違え、峯岸が「それだと(私たちのユニット名も)ノースリーブになっちゃうから…」と間違いを指摘する。

 

ややこしいラジオタイトル名に「ややこしい変えて!」と小嶋。峯岸は、「番組タイトル募集してみようよ」というと、「ノ−スリーブス(ユニット名)も変えようと」と小嶋。「まだそんなに広まって無いから…」と乗り気じゃない峯岸。

 

「広まって無いからこそ変えよう」という小嶋に「(広まらなくて)なんかゴメンね」と峯岸、たかみなの二人は平謝り。

 

来週は、放送100回目を迎えるということを知り、3人は盛り上がるが、特に用意された企画はなく、総集編や名場面集をやろうとアイデアを出すが、特に決まらず、最後に100回に相応しい服を着てくる(ドレスコード)と峯岸が提案して終了。

 

 

2011年9月23日(第100回)週刊ノースリー部

 

冒頭コントは、100回記念をネタにボケるコント。進行は、峯岸。

 

峯岸が「週刊ノースリー部」がほぼ100回になったことをみんなで祝す。”ほぼ”を指摘するたかみなに、峯岸が「いい加減なスタッフさんばっかりだからたぶん100回…」と理由を付け加える。(※ほぼの原因は東日本震災時のラジオのカウント)

 

峯岸が100回も続けられた理由について「私たちの努力の賜物だよね」と自画自賛すると、「そうね〜やっぱりね〜」とAKBの良心たかみなも普通に乗っかってしまう。仕切りなおしてたかみなが、「リスナーのみなさんのおかげです」と言うと、小嶋が「そうかな?」と否定するが、二人から突っ込まれると「うんうん、わかんない」と適当だったことがわかる。

 

そしてこれまでのラジオの思い出を振り返る。小嶋がこの番組が最悪だなと思ったときについて、峯岸が賞品としてもらったのがドアノブをもらったときだと語る。

 

たかみながテンションが上がったときは、峯岸の父(たかかず)からのメールを挙げる。峯岸は、たかみなから言われた「乳首がでていないシャラポワ」しか覚えていないと語る。

 

小嶋が、冒頭コントが評判がよく、握手会でファンからコントのネタを書きたいと言われて「作家さんが書いてるから」と断ったという話をする。また、峯岸が日テレでお笑い芸人ナイツ(AKBおじさん)がコントが面白かったと評価していたことも紹介。

 

峯岸が100回は通過点だと言って、3人で10年後の500回を目指そうと目標を掲げる。

 

そして、9月2日に日本武道館で行われた24シングル選抜ジャンケン大会について語る。※実はまだ本人たちはやっていない

 

結果がすべてじゃないと峯岸。たかみなが振りかぶって倒れたと小嶋。小嶋とたかみなの試合を見て泣いたと峯岸。

 

オールナイトニッポンに出演したこと、峯岸出演のリーディングドラマ「もしも君が」が千秋楽を迎えたその公演に小嶋とたかみなが見に来てくれたと峯岸。

 

小嶋出演の「イケメンですね」が本日で最終回を迎えたと小嶋。※これも小嶋以外実は最終回の内容を二人は知らない

 

「すごいよね、ちょ〜髪が伸びてた」と峯岸が感想。

 

「終わったわけですけど、来週は何話が放送されるのでしょうか?」のいつもの小嶋のボケに、「もう放送されないでしょ!」とたかみな。

 

★峯岸みなみのそれもまた人生★のコーナーにて、”バイトで入ってきた女の子の対応”について→峯岸みなみのタメになる話 - 恋愛編パート3を参照

 

リスナーメールにて、親友と大ケンカしてしまい仲直りできないというお悩み相談と見せ掛け、目玉焼きにマヨネーズをかけるのは間違っているのか?とすかされた質問に、前のメールから真剣な悩み相談だと思って答えを考えていた三人は不満爆発。たかみなはなんだかんだで「目玉焼きにマヨネーズありでしょ」と瞬時に答える。また峯岸も「好みだから(有り)だと思う」と答える。

 

一応、最初(前半)の悩みに答え始め、峯岸がたかみなと過去にケンカしていたことがあったことを告白し、「でも本当に信頼していれば少し話しただけで、仲直りできる」とアドバイス。そして、「二人で仲良くね、マヨネーズかけて、目玉焼き食べてください」とコーナーを締める。

 

エンディングトークでは、たかみなが「スペシャルな内容だった」とほぼ100回記念だった今日の感想を言うが、「なんだよ全然普通じゃ〜ん!」と小嶋。

 

峯岸が来週は番組からビックなお知らせがあると告知。エンディング曲バックに三人がビッグなお知らせについてヒントを小声で話し始める。

 

「なんだろ〜ねビックな?」(峯岸)「これは…来るんじゃない」(たかみな)「あれが?」(峯岸)「まさか?」(たかみな)「ね、あれだよ」(峯岸)「なんだよ」(小嶋)「あれだよ」「あれだよにゃんにゃん」()「教えてよ?」(小嶋)「あれって何?」「あれってにゃんにゃん何?」「ほらあれだよ」(峯岸)「絶対あれでしかないじゃん」(峯岸)「土田さん?」(たかみな?小嶋?)「土田さん来る?」(峯岸)「土田さん来ちゃう来ちゃう」(小嶋)「土田さんがくる〜」(峯岸)

 

※今週(第100回)の採用メールリスナー
峯岸みなみのそれもまた人生:かめ吉(北海道 19歳)さん、炭(すみ)になった少年(愛媛県)さん

 

 

2011年9月30日(第101回)週刊ノースリー部

 

冒頭コントは、昔話:桃太郎をモチーフにボケるコント。進行は、高橋。

 

ノースリーブの掟にて、自分の将来が選べるとしたら、超大物アーティストだけど、友達がいないor売れないアーティストだけど友達がいっぱいについて議論。3人とも”超大物アーティストだけど、友達がいない”を選択。

 

「なんかさ〜いいと思うんだけど、売れなくても友達がいっぱいいればすごい楽しそうじゃん、でもスターみたいな説得力出せなくない?」と売れないアーティストの欠点を指摘する峯岸。

 

「にゃんにゃんそういうこと思わなそうだけど…」の峯岸の質問に「友達といろいろワイワイしてて…ふと私はなんだろう…(と思う)」と理由を言う小嶋。

 

結局「そんないっぱい友達なんていらないじゃん!」と結論にたどり着く峯岸。また友達が誰もいないことに不安がある峯岸は「すごい売れてるグループアーティストになれば三人は友達でいられるじゃん!」と落としどころを一人で見つけようとするが、「それでもいいや!」と小嶋は投げやりに賛成する。そんな小嶋に「なんで?、もっと積極的に賛成してよ!」と峯岸。

 

そこから発展して、自分たちがもしスターになったらで妄想トーク。

 

「みんなで三人が様々なサングラス掛けちゃうとかでしょ」とたかみな。「MCとかもしない歌だけ」と峯岸。

 

また「ラジオとかやんない、そんだけ売れちゃったら」と峯岸。「うちらも、もし大物アーティストになったらこのラジオやめますから!」と乗っかる小嶋。結局売れたときの今後のラジオを考え始め、売れたら忙しいから三人でやらずに一人一週で回していくと話が弾み。「じゃあ次はたかみなです。…持ち味(笑)(※一人じゃ持ち味がなくなる)」と峯岸。

 

そこから次第に売れてるバンド(ミュージシャン)風あるあるっぽくなり、メンバーを「次はみなみです、よろしく」と峯岸は紹介。

 

またリスナーからのメンバー間の仲が良いのか聞かれたときに「プライベートではあんまり会わない、どこに住んでるとかわかんない、もしかしたら連絡先も変わってるかもしれない」とミュージシャン風に答える峯岸。

 

たかみなの新コーナー募集のコーナーになり、たかみなが最後に一言「going myway(ゴーイングマイウェイ)」といつもの掛け声を言うと、峯岸が「自分の道を行く?…ただおどれの…」とたかみなの名言を言おうとするが、上手く言えず、たかみなが「ただあるがままに己を生きる、ね」と言い直す。

 

また、たかみなが前回の自分のコーナーの内容(第98回放送分:高橋みなみの一人ぼっちのクイズ大会やパロディコント「もし高校野球の女子マネージャーの鼻がテカっていたら…」(もしテカ)等収録)を振り返り「(そんなこと)やったね〜」と懐かしむと、たまたまAKBのオールナイトニッポンの収録のために峯岸が他のメンバーとその放送を聴いていたと報告。

 

ただ、一緒に聞いていたウメちゃん(梅田彩佳)と、なっちゃん(平嶋夏海)は、二人とも一切笑っていなかったと悲しい事実が告げられる。

 

峯岸より、他のAKBメンバーには全くウケていない内輪ウケラジオというレッテルが張られたが、「はいメールきてますよ!」と何事もなかったようにいつものたかみなのコーナーを始める小嶋。

 

★今回は、リスナーメールよりもらった、”たかみなの優しく叱ろうのコーナー”に挑戦。

 

設定は、空き地で野球をやってた峯岸、小嶋がたかみなの家の窓ガラスを割ってしまい、そんな二人を頑固親父役のたかみなが優しく叱って心から反省させるというもの。

 

早速始めるが、カキーンと打ったところで、「おいお前ら!」とたかみなが登場するが、「まだまだ…まだ割れてない」と小嶋が指摘。

 

仕切りなおして、パリーンと窓ガラスが割れたところで「おいコラー!君たち!」とたかみな登場。しかし、二人を並ばせて叱る前に、「逃げろ〜」「ブスが来た!」と二人は大声で叫んでその場から逃走。「おい、待て〜!」とたかみな追うも、捕まえられず、二人はその場から逃げ切ることに成功。

 

翌日、再び窓がガラスが割れ、「はい、君たち!」とたかみな登場するも、「せ〜の!」と行って再び逃走、「三宿までお願いします」(小嶋)と二人はタクシーを捕まえて逃げるが、「お父さんはな、バイクの免許持ってるんだぞ」とバイクで後を追うたかみな。

 

「よ〜し今日もなんとか逃げ切れたな」と小嶋。その言葉に「逃げ切れてねえよ!」とたかみな。再び逃げられると、「せめて叱る工程まで行かせてくれよ!」とお願いするたかみな。

 

なぜかあっさり受け入れられ、叱る部分から再スタート。「おい君たち待ちたまえ!」「二個ほどボールが落ちてるんだよ、この金のボールと銀のボール」とたかみなが言うと、すかさず「金です!」と言う峯岸と小嶋。「僕が金投げましたんで、金のボール返してください」という峯岸に「返せません」と普通に断るたかみな。

 

これ以降、たかみなネタ切れにつき、しばらく話が進まず二人から「結局何が言いたいんだよ!」と逆に詰め寄られる。

 

その後、「おじさんもね、三年前まで野球やっていたんだ、プロ野球選手だったんだよ、お父さんは」と新たな展開を見つけるたかみな。

 

その言葉に「あ…まさか、あの有名なミスター?」と大げさにビックリする峯岸。「あれ言ってよミスター!」とさらに付け足す小嶋。

 

二人からフラれたたかみなは、「読売ジャイアンツは永遠に無敵です!」と決めセリフを言いコント終了。

 

★エンディングトークにて、自分のお悩み相談コーナーに疲れていた峯岸が、たかみなの自由なコーナーを羨ましく思い、自分も募集のコーナー(みい〜ちゃんのコーナー)やって欲しいとリスナー募集を求める。

 

そんななか、たかみなが、週刊ノースリー部からのお知らせを発表。

 

「2009年から始まったこの番組。もう二年目を迎えましたね。毎週金曜日24:20分から放送していましたが、今回で最後となります…」と突如悲しい雰囲気を醸し出すたかみな。「やめないで〜」の峯岸の言葉に「楽しかったね〜ホントにね。すごい内容も薄かったけど…」(たかみな)「思い出せないけど楽しかったよ一個一個が…」(峯岸)とそれぞれ感想を言う。

 

そして、「もう生活の一部だったのに…」の嘘くさい峯岸の言葉に、軽く吹き出すたかみなだったが「生活の一部だったよな…ホントに」と無理やり気持ちを合わせるたかみな。

 

「笑ったり泣いたり、汗かいたり、ここでいろんなこと生まれたじゃん。いろんな”気持ち”がさ…」と言う峯岸に「(気持ち(笑))何も生まれてねえ…」とたかみな。

 

結局、なんだかんだミニコントが続いたが、来週より毎週金曜夜24:40〜放送という枠がお引越しになったことが伝えられる。

 

最後に、新たな峯岸のコーナーについて「私もなんか体張るようなのやる!」と意欲を見せる峯岸に「テカッピウィンク的なのも来ちゃっても大丈夫?」とたかみなが幅を心配すると「私テカってないから!」とたかみなの心配をよそにキッパリと断る峯岸。

 

そんな二人の会話に「なんかあれじゃない、お悩み相談するのとかいいんじゃない?」と元も子もないことを言う小嶋。

 

 

※今週(第101回)の採用リスナー
ノースリーブの掟:.けいちょ&あすか(江戸川区) さん、
たかみな募集のコーナー:みんなのおかげで今があります さん

 

 

2011年10月7日(第102回)週刊ノースリー部

 

冒頭コントは、峯岸が、速く走る方法を教えたくてしかたないティーチャーに扮したコント。進行は、小嶋。

 

本日からこれまで金曜24:20〜放送だったのが、金曜日24:40〜25:00に変更になったことを小嶋が報告。

 

また、たかみなが「今日で二周年になった」と言い、三人で拍手しケーキを期待するが、スタッフからケーキは一切出ず。

 

「二周年でケーキ出るよね、絶対フレンチキスだったらケーキ出たよね!」と不満を言う峯岸。そのコメントに「”フレンチキスじゃないからね!”だって」とスタッフのコメントを代弁する小嶋。

 

ノースリー部ランキングにて、”秋の名曲ランキングベスト3”を決める。

 

「秋と言えばね、音楽ということで…」と趣旨説明する小嶋。

 

「秋ね〜」と考えるたかみなに、「秋ってその、なんていうの、これといってね〜、暑くもね、寒くもなくて、特に生まれて無いんじゃないんですか、名曲は」と安易に全否定する峯岸。

 

その後小嶋が「♪ちいさい秋、ちいさい秋、ちいさい秋見〜つけた…」と歌い始めると「あっ、名曲じゃない?」と峯岸。それに釣られ小嶋の歌を一緒に歌う峯岸に、「え〜何それ何それ?知らないその歌?」と一人曲を知らなかったたかみな。

 

そんなたかみなに小嶋は「タイトル知ってる?」と軽く小バカにしながら小クイズを出すと、「ちいさい秋?」と真面目に答えるたかみな。

 

「あ〜惜しい、あと一歩人間!」という峯岸に言われ、そのヒントを頼りに「ちいさい秋みつけた!」とやっと答えを言い当てるも、捻りの無いタイトルに「なんだよその単純なの!」とツッコむたかみな。そんなたかみなに、「ホントお前あと一歩人間だな!」と見下す小嶋。

 

続いて、峯岸が「♪こんな小春日和の〜、穏やかな日は〜」(山口百恵:秋桜)と歌い始めると、「このタイトルって?もしかして「こんな小春日和の…」」とさっきのたかみなの答えを引用してバカにする小嶋。

 

その後、カラオケ大会みたいになり、峯岸が「今夜月の見える丘に(B’Z)」を歌い「木村拓哉さんのドラマ思い出すよね」とコメント。次に小嶋がミスチルの「Tomorrow never knows」が秋曲ということで歌う。その途中で「RADWIMPSに「セプテンバーさん」っていう歌がある」と急遽思いついたプチ情報を入れる峯岸。

 

続いて、たかみながポルノグラフィティの「サウダージ」を歌い、続けて「メリッサの方が好き」と言って「メリッサ」も連続して歌うと、「もういいよ〜」「ずるいよ〜」と二人から大ブーイング。

 

その後、好きな曲を1曲ずつ歌おうと峯岸が提案すると、たかみなが「星に願いを」(flumpool)を歌う。小嶋と峯岸はたかみなの歌の後ろで拍手したり「み・な・み!」と掛け声をかけて遊び始める。

 

続いて、峯岸が大塚愛の「大好きだよ」を真面目に熱唱。歌い終わると「これでたぶん5人くらいファン増えたな!」と自画自賛する。

 

「たかみなが”て〜”の瞬間全部白目になるの、ホントやだ!」と小嶋がたかみなが峯岸の歌の間ふざけていたことを指摘。

 

最後は、小嶋が森高千里の「雨」をしっとり歌うも、たかみなが「うん、なんかいい歌だね!」と感想をいうだけで、二人とも曲を全く知らずリアクション薄め。その状況に「ジェネレーションギャップだ」と軽く凹む小嶋。

 

そして、ランキング結果発表。※結果は、ノースリー部ランキングを参照。

 

続いて、こじはるのコーナー。「最近、あまりにも雑なメールばかり来るということで”私以外”の二人がみなさんにお説教してましたね!」「私はねリスナーのみんなが大好きなので「やめて!」って言ったのに…」と小嶋が嘘コメント(第99回参照)をすると「怖い」「女の子は怖い」と二人が小嶋を軽蔑。

 

また、小嶋がいつものように「みんなありがとう…そしてありがとう」とありがとう×2フレーズを言うと、「もうほんと嫌い、このくだり嫌い、陽菜のこと好きだけどこれ嫌い、一回でいいもん、ありがとう」と峯岸。その二人の否定的なコメントが言われてる間「聞こえな〜い、あ〜あ〜」と自分の声で言葉をかき消そうとする小嶋。

 

★そしてリスナーからのお題、”それぞれの弟にメールを送り、誰が一番速く返信をもらえるか競う”に挑戦。

 

「最近どう?」みたいなメールをノースリーブスがそれぞれ弟に送ってみる。マナーモードを解除して、メール受信準備をする峯岸。

 

早速たかみなの着メロが鳴り、確認するがエラーメールだったことがわかり、「コイツどんだけアドレス変えてんねん!」と弟にツッコむたかみな。「こないだも返ってきてたじゃん、教えてもらったんでしょ」と小嶋が新しいメールアドレスに変えて送信するよう指摘する。

 

メールを待つ間次のリスナーお題に行く。

 

★お題は、”こじはるが結婚するのを二人で止めるというドラマをやってください”に挑戦。

 

小嶋が二人を呼び寄せ「なんかごめんね、急に集まってもらって。なんかまだね、誰にも言って無いんだけどね…二人に」と話し始めるが、
「え、なになに、怖い!」と本題の前からリアクションがでかい峯岸。

 

「私ね…結婚することになったんだ!」と小嶋が告白すると。「えっ!!どういうこと、どういうこと!どういうこと!」と驚きを隠せずあわてる峯岸。
「相手誰?」と聞く峯岸に「かねてからお付き合いさせていただいていた…」と少しかしこまって答える小嶋だが、

 

「えっ!無理だってあの人じゃ、あの人じゃ陽菜任せられないよ。だって仕事してないじゃんあの人!」と小嶋の彼氏が無職だったっことを暴露する峯岸。

 

さらに「えっいくつ差だっけあの人?」のたかみなの質問攻めに「40歳…かな」と答える小嶋。

 

その言葉に「でしょもう40歳で、仕事もね、あれだしね、どうなのそれ?」と心境を聞く峯岸に「でもなんか、あんまあれ、彼今日も寝てるだけだったかな…」と今日の彼氏の一日の様子を語る小嶋。

 

そこに「40コ上でしょ?」と年齢を聞くたかみなの質問は、ちょうど小嶋の携帯(バイブ)が鳴って中断…。

 

「メール着ちゃった!ごめん!」と小嶋が携帯を確認しようとすると、

 

「えっ、彼?」と予想する峯岸。

 

「彼かもしれない、そういえば彼にメール送ってたんだ…誰かな?」と言って小嶋が携帯を見ると、弟からで「バイトをたま〜にやってる感じ」とさっきの弟メールの返信が来たことを告げる。そのメール内容に二人は「かわいい〜!」とドラマを忘れリアクションする。

 

ただ、峯岸がもう一度機転を利かせて「それ彼からのメール?」と質問すると小嶋も「ごめん、彼からのメールだ!」と話を合わせる。

 

それをいいことに「たまにじゃなく毎日やれよ!バイトなら!」(峯岸)「ちゃんと安定したのやれよ!」(たかみな)と小嶋の彼氏にツッコみが集中。

 

「彼がたまにバイトやってる感じだって」とまとめる小嶋に「なんか憎めないね、なんかね…」と小嶋の彼氏がバイトをしていたことを知り少し共感しだす峯岸。

 

「じゃ、私が一番弟想いってことがわかったかな。ってことで結婚もするから!」と改めて宣言する小嶋に「いやいや、ノースリーブスどうすんの?」と疑問をぶつける峯岸に「いや〜でも続けていけるでしょ!」と楽観的に答える小嶋。

 

「いやいかないよ、既婚者は…」と真面目に返す峯岸。

 

「そっか、彼も仕事してないし、彼もノースリーブスに入る…っていう形で」と彼氏をユニットに入れようとする小嶋。

 

「いやいや入れられないよ、40歳の男性はノースリーブスに入れられないよ」と峯岸。

 

「いやでも彼、だって家にいるだけだからさ〜」と小嶋。

 

「せめてさ〜付き人とかならわかるけどさ〜ノースリーブスには…」と少し折れ始める峯岸。

 

「だって、いつも一緒にいたいもん!」とごねる小嶋。

 

「じゃあ付き人でいいじゃん、じゃあ」と峯岸。

 

「小木プロに入ればいんじゃない」と提案するたかみな。それに「俳優としてやれば、小木プロの二人で理想のドラマとかやらしてもらえばいいじゃないの」と峯岸が新たに提案したところでコント終了。

 

この時点で結局弟メール対決は、一人だけ返信があった小嶋が一番弟想いということが決定する。

 

エンディングトークにて。

 

結局、たかみなは弟のアドレスが変わっていてメールすら送れていなかったことがわかる。

 

「どうすんの?たかみな。だって変えたばっかりでまた変えちゃったの?」という峯岸の心配され「反抗期かね!」とたかみな。

 

そんな不甲斐ないたかみなに対し、弟を操れている小嶋は「頼りにされてないね。こんなにAKBのメンバーには信頼されているのに、弟に信頼されていないってことは、家で何してるの?」とたかみなを唐突に叱る。

 

「家では普通だよ〜マジか〜」と反論するたかみなも力なく、峯岸は「本気で落ち込んでんじゃん!」とコメント。

 

その他メールが返ってきたら、誰も見ていない携帯サイトで報告するかもと小嶋が告知。

 

最後に、「でも、結局誰が結婚するのかね?」という根本的な問いを皆にぶつけるたかみな。

 

「にゃんにゃんでしょ、年齢的に」と峯岸。「まだ希望が見えるのはにゃんにゃん!」とたかみなも同意する。

 

「み〜ちゃんは、たぶんダメ男じゃん、たぶん、ウチラが止めて別れさせるパターン」とたかみな。

 

「そんなことないよ、やめてよ〜人聞きが悪いな〜」と反論する峯岸。

 

「私も別にそういうのないから…」と自分はないと否定するたかみなに「わかんないよ」「意外とわかんないよ」と二人。

 

たかみなが「マジか〜この1.2年で…」と期待を持たせる言い方をするも誰も返事せず「何この間…」とたかみな自らツッコんで本日終了。

 

 

 

★今週(第102回)の採用リスナー

 

こじはるのコーナー:1:すぎチャンネル さん、2:田中マルクスともひろ さん

 

 

2011年10月7日(第103回)週刊ノースリー部

 

冒頭コントは、なんだかんだで全員が魔王ウイルスに感染するコント。進行は、たかみな。

 

冒頭コントを引きずって笑う三人。今週はスペシャルウィーク。

 

ノースリーブの掟にて、”移籍するとしたらJKT48(ジャカルタ)orTPE48(タイペイ)”についてトーク。

 

情報がゼロだから教えてと言う小嶋に「ジャカルタはね、私たちとほぼ一緒ですし、すごく可愛いです。タイペイについては…全くわかりません」と解説するたかみな。

 

そして集計。たかみなはJKT48。小嶋&峯岸はTPE48を選択。

 

たかみながその理由について峯岸に聞くと、「ヤム茶が好きだから…インドネシア料理難しそうだもん、なんかややこしそうだから、だったら中華料理がいいかなと思いまして…」と真面目に答える峯岸。続いて聞かれた小嶋は「ヤム茶が好きだから!」と峯岸発言を丸パクリ。その答えに「おい!理由を探せ、理由を!」とたかみな。

 

「TPEってなんかTPOみたいで」と小嶋。

 

「TPA」「JKTってカードっぽいよね」と峯岸。「JKTカードね」とたかみな。

 

「なんか女子高生みたいな…、いつまでも女子高生引きずってる感じが、私には合わないかなと思って…」と小嶋。「いやいや制服着てんじゃんめっちゃ!」と峯岸。「思いっきり引きずってた」と小嶋。

 

「私は会ったことあるからね…」とたかみな。

 

「そうやって会ったことある人、ひいきしてさ…」と小嶋。

 

「なんかこのお題あんまり、しゃべることねえな」とたかみな。「どういうふうに脱線すればいいの…」と小嶋。

 

「なんでたかみな途中であきらめるの」と峯岸。

 

 

「センター」

 

 

★今週(第103回)の採用リスナー採用メール

 

ノースリー部の掟:やすうらマイアミミキさん

 

2012年8月10日(第???回)

 

冒頭コントは、三人がバリバリヤンキー風の言葉遣いで会話するコント。進行は、小嶋。

 

小嶋陽菜の”しゃべりまショーシーズン2”.。小嶋がいつものように「このコーナーだけは、スタジオのセットが”ガーリー”になってま〜す!」と言うと、「前も言ってたけど”ガーリー”じゃないから!」と食い気味にツッコむたかみな。

 

★そして、リスナーからもらったトークテーマ「お風呂」について3人で語る。

 

詳しくは→峯岸みなみのお風呂トークを参照

 

 

★次のテーマは”ブログ”について

 

ノースリーブスのブログの更新について三人でトーク。

 

峯岸は、ググタス。小嶋は、ツイッターを別にやっているが、たかみな一人ノースリーブスのブログ以外に何もやっていないことに話は集中。

 

峯岸は、「たかみなが罪重いよ」「情報ないんだからブログでしか」と小嶋。

 

「なんでやりたくないの?」の峯岸の問いに「やりたくないわけじゃないよ、書くなら内容が濃いものを書きたいし〜って思っちゃうと」と説明するたかみな。

 

「ファンは浅くても回数多いほうがいいって言うよね」とファンの気持ちを代弁する峯岸。

 

「そう言うんだけど、私そういうのが嫌なの、無意味な更新は嫌だなって思って、ファンの人は優しいからコメントとかで”写真一枚で一言とかでもいいんだよ”とかって言ってくれるんだけど…なんかそれって嫌やなって思って、」

 

「ファンがそっちがいいって言ってるのに…」とツッコむ峯岸。

 

「すごいあまのじゃくなんだけど〜なんかちゃんと前後があってその写真の意味が出てくるのに、すげえ写真で楽してるように思われるの嫌だなっとか思っちゃうと、だから結構一回書くと長いブログになっちゃう」とたかみな。

 

「あたしもそう、一時間くらい掛かる」と峯岸。

 

「一時間くらい書いちゃうし、文章で伝わりにくいから何度も読み返しちゃう」とたかみな。

 

「どうしよ〜だから前も言ったけさ〜(アメブロランキング)一位取りたくない?」と峯岸。

 

「取ったこと、始めたばっかりの頃に、一回位だよね」と峯岸。

 

「今アメブロで一位取るの…AKB難しくない?いろいろさ〜情報がさ〜ググタスとかいっぱいあるから、いろいろ分かれてて、もうAKB1位取って無いよ最近」とアメブロ事情に詳しい小嶋。

 

「そうだね。だから一日に一人三回ずつ位更新すれば絶対いけるっしょ!」と制覇に乗り気な峯岸。

 

「三回って厳しいって!」とたかみな。

 

「ねね、ホントにいつかやんない?」と峯岸。

 

「でも…毎回”いつか”で逃げるじゃん」とこれまでの傾向を言う小嶋。

 

結局「いつかやろうよ…いつか」と一応乗っかっとく小嶋。

 

 

■こじはるのコーナー。

 

「みんなありがとう…そしてありがとう。」「”あなたの風になって、すべてを包んであげたい”、うん!」といつものようにエコーを聞かせて言う小嶋。

 

その歌詞に聞き覚えのあった峯岸がゴスペラーズの「永遠に」のメロディに乗せて「♪あなたの〜風になって〜」と真面目に歌ってみせるが、「違うよ!それじゃないよ!」と小嶋はキッパリ否定し、改めて「♪あなたの↓〜風になっ〜て↓〜」と歌ってみせるも微妙に外れたメロディに、二人から「誰?誰なの?」「誰これ?」とツッコまれる。

 

そんな二人を差し置いて「さっ」と処理せず次の話題に行こうとする小嶋に「”さっ”じゃねえよ!」とたかみな。

 

「え〜っと、結構なんかいっぱい送ってきてるんだけと、ま〜適当に読むかな…」とリスナーメールを雑に扱う小嶋に「お〜い!ちゃんと選べや」とたかみな。

 

★リスナーお題メールで、「PON!」で共演するレッド吉田さんの一番好きなギャグについて聞かれたこじはるが「ファイナルジャケッツです!」と答える。

 

その後、次のメールを見ながら「なんかよくわかんないの来てるな〜読むか〜」の小嶋に「嫌、嫌?」とたかみな。

 

★リスナーお題メールでたかみなと峯岸がノースリーブスではない”何者”かに扮したコントに挑戦。。

 

「ふんふんふん、ばれてしまったなら仕方ないな〜」と声色を変えて始める峯岸。

 

「わ〜ビックリだ〜おから〜」とこちらも声色を変えるたかみな。

 

「俺たちは、おから星からやってきた」と言う峯岸に対して、「あなたは誰?」と峯岸に言うたかみな。

 

「”俺たちって”…協調性ない?」と小嶋がゆるいツッコミ。

 

結局このコントはグダグダで終了するが、「これね〜上手くやればどうにかなった」とコントへの後悔を滲ませる峯岸。

 

 

★続いて、「最近DIVAのラジオが面白いです。どうしましょう?」というリスナーメール。

 

「一人こっちに呼ぶか」と峯岸。

 

「そうだな、人数だな」と小嶋。

 

「一人足りないからな」と峯岸。

 

「誰誘うんだよ!」とたかみな。

 

「梅ちゃんラジオ上手なんだよね」と梅田彩佳を推す峯岸。

 

「聞いてみようよ、一回さ〜じゃあDIVAのラジオ聞くっていうさ〜」と峯岸。

 

「盗もうよ、全部聞いて、全部盗もう。それでさ〜いいところ集めたすごいラジオにしよう!」と小嶋。

 

「キスラジと渡り廊下と…」と峯岸。

 

「そんな向上心のあるラジオだったのかよ、このラジオ!」とたかみな。

 

「もうノットイエットが始めたらもう終わりだからねウチラなんか」と峯岸。

 

「マジか!終わるのかよ」とたかみな。

 

「がんばるぞ!」と三人で決意で終了。

 

※失笑

 

 

★続いて、「顔のほくろの数が一番多いのは誰ですか?」というリスナーメール。

 

食い気味に「にゃんにゃん!(小嶋)」と答えるたかみな。

 

「にゃんにゃんない?」と再度確認しようとするたかみな。

 

「たかみな自分で数えて!」と小嶋。

 

「やべ〜メピーフィッシュメンが!」というメピーフィッシュメンを所有するたかみなに「メピーフィッシュメンは1個で5個だから!」と助言する峯岸に「おかしいやろ」とたかみな。

 

「何?メピーフィッシュメンって?」と小嶋。

 

「だからほくろから生えた毛!」と説明する峯岸。

 

「ね〜いらんやん、なんでそれ5ポイントなんだよ!やだよ〜、普通のほくろだよこいつは、ふざけんなよ〜」と笑いながらもごねるたかみな。

 

「悔しかったら毛剃って出直しな!」と峯岸。

 

「出直しな!」と一緒に付け加える小嶋。

 

「これたかみなでした〜」と突如ほくろの集計発表する小嶋。

 

なぜかメピーフィッシュメンの扱いの悪さに「涙が出てくるわ〜」と一人爆笑中のたかみな。

 

「終わり!」と峯岸。

 

峯岸の唐突な宣言に「終わり〜?」とビックリする小嶋。

 

「終わりなの〜!?不安だわ」と終了に動揺を隠せない小嶋。

 

そんな小嶋を無視して「そろそろお時間です!」と峯岸。

 

「お時間の方が迫って参りましたんで」と再度終了を報告するたかみな。

 

「これ危機感感じるわ!」といつにない小嶋の真面目なコメントにたかみな爆笑。

 

結局「次回もお願いします」と小嶋。

 

「テーマのわりには盛り上げたほうだぞ!」と上から目線で告げる峯岸に

 

「そうだぞ!」とたかみなと小嶋も同感する。

 

しかし最後は、「今後ともよろしくお願いします。」と低姿勢にリスナーにお願いする三人。

 

 

 

■エンディングトークにて、

 

「大丈夫かこのラジオ…」と今日のラジオの内容を振り返って不安になるたかみな。

 

「リスナーに何を期待しますか、小嶋さん?」と聞くたかみなに「いや何も期待して無いよ!」とリスナーをつっぱねる小嶋。

 

その言葉に「え〜やるき落ちちゃうじゃ〜ん」と一人リスナーを心配する峯岸。

 

「でも今回すごく送ってくれたの、でも絞ってね、全然読んでないんだ…」と一応次回に期待があることを匂わす小嶋。

 

 

また、番組携帯サイト「裏側ノースリー部」の告知に関しては、「アクセスすると友達がいなくなるので、見なくて大丈夫です。」と小嶋。

 

 

■さよなら挨拶終了後

 

 

「この後、何食べますか?」と峯岸。

 

「めっちゃお腹減ったよ!」とたかみな。

 

「何行く?何行く?」と峯岸。

 

「カツ丼かハンバーグ?」と答えるたかみなに「いや、カツ丼はないね!」と即却下する峯岸&小嶋。

 

「私、ガレット食べたい!」と一人かっこつけたメニューを言う峯岸に

 

「オシャレプランドかよ」(小嶋)、「ガレットが何なのか知ってんのかよ!」(たかみな)と二人から非難轟々。

 

結局、「そば粉で作ったクレープが食べたいんだよ!!ホントだよ!」と声を荒げつつも正直にガレットについて答える峯岸。

 

その発言に「原料言った…」とたかみな。

 

 

 

★採用リスナー
ラジオネーム:さらば さん
ラジオネーム:ティーティ(東京都)
★こじはるのコーナー
ラジオネーム:こんわっしょい さん
ラジオネーム:名探偵Rさん(愛知県)
ラジオネーム:ジェシカノック さん
ラジオネーム:キャラメルマキアードさん(神奈川県)